アートの才能を伸ばす女子教育
モテる大学・彼氏にしたいランキング
1位:慶應義塾大学
2位:早稲田大学
3位:東京大学
4位:青山学院
5位:明治大学
の順になったようです。
この順位は、なんとなく女性心理が分かりますね。
>「東大生には彼女がいない、できない」というのは、まあ、他大学生の嫉妬を緩和するための方便で、現実は真逆ではあるということです。
価値観を大切にする人の場合はなかなか彼女ができないかもしれないですね。
ドロドロとした話で申し訳ないですが、東大生や医大生と繋がりを作るため、娘の家庭教師として雇う親もいるみたいです。女性が来たり友達のあまりいない男の場合はチェンジです。家庭教師を直接狙うのではなく、その
友だち狙いで、親しくなり学祭に遊びに行ったり大学生となった後に合コンの可愛いおねだりがあったりします。だから彼女がいなくともいると言う人も少なからずいます。
もちろん、彼女多数の好きものもいます。
俺(京大卒)は2回生のときにサークルで知り合った1コ下の女の子(他大学)と初デートに行くことになったのだが、気の効いたところなんか知らないし、何と言っても金が無い。しかもまだ正式に付き合うということでもなかったので、先輩に聞いてアドバイスを受けようものなら、(「どうなった?」など)後が面倒になりそうということもあったので、自力で考えた。
そこで考えたのが「千里川の土手」ということで、知らない人のためにちょっと申し添えると「伊丹空港に離発着する飛行機がよく見える丘」でした。サプライズということで、コンビニでおにぎりと飲み物だけは買って、彼女には行き先は内緒のままバスで向かう。
学生の本分やってて良いじゃないですか?
私は高学歴ではありませんが、大学博物館とか学術的な資料や展示がある所に行くのが好きでしたし、東大生だからというより趣味の範疇で気が合う同士なら問題ないと思います。裁判も私なら興味深くて一緒に行きたいです。
望まない妊娠したり、させたりしているよりは健全だと思います。
恋人がいない歴=年の数。何か問題でしょうか。
恋愛したくなったらするだろうし、結婚したくなったらするんじゃないでしょうか。
相手が見つからないのは勉強漬けのせいではなく、東大でも低学歴でもいない人はいない。
また極端に切り分けていますね。
「恋愛するかしないか」は本来かなり個人差の大きい領域で、そこに学歴や環境を直結させるのは雑です。
東大生でも恋愛する人もいればしない人もいるし、学歴に関係なく恋愛経験が豊富な人もいればそうでない人もいる。
ここまではその通りです。
ただ一方で、「環境が行動確率に影響しない」というのも現実的ではない。
時間配分
コミュニティ構造
同質性の高さ
価値観の偏り
優先順位の固定化
こういう要素で、恋愛機会の分布は普通に変わる。
つまり、
個人差としては自由領域
統計的には環境要因あり
この両方が同時に成立している。
キミの議論はいつもどちらか一方に寄せすぎるので、結論が単純になりやすいんですよ。































