在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
旧帝vs早慶 理系
東大、京都大以外の旧帝と早慶理系だったら将来研究職希望どちらでしょうか?
>小保方はいまだに「STAP細胞はある」と信じているようなので、そもそも忖度する理由がない
信じているかどうか、忖度したかどうかは個人の心の中の話なので客観的な事実ではない。上の文章も「信じているようなので」と事実は述べていない。捏造は許されないも客観的事実ではない。
まあ結論はそうだと思うが、理研にも責任がある。
>STAP論文だけ見ても、小保方さんは笹井さんと出会う前から不正をしていました。ですから、笹井さんのために不正をしたとは考えられません。
「STAP細胞の多能性を確認した」という(不正による)データがまずあったから、それを信じた笹井さんを含むCDB幹部が論文のブラッシュアップに協力したのです。
私は小保方が笹井さんのために不正をした、などとは言っていません。笹井さんとの絆を守るために、頑固に不正の事実を認めなかった、と言っているのです。
あなたの分析からは、小保方がそのとき置かれていた客観的状況が故意に抜け落とされています。笹井さんにプロデュースされ、マスコミに騒がれ、スター並の扱いを受けている中で、そう簡単に全部嘘でしたなどと言い出せないでしょう。
おそらく彼女がそのとき考えていたのは、自分の面子というよりも笹井さんの面子です。笹井さんの面子を守るために彼女は負けると分かっている絶望的な闘いを止められなくなっていたのです。
こうなると、やはり、ノーベル賞の山中さんに勝ちたいという己の野望のために小保方をプロデュースした笹井さんにも責任はあるでしょう。笹井さんの責任というよりは勝利を焦ったがための交通事故みたいなものですが。
>以下は理研の調査報告書から。
理研報告書を鵜呑みにしている段階で、もう説得力はありません。
これもそのときの客観的状況が故意に抜け落とされています。マスコミのバッシングから組織を守るためには、小保方に責任を全て押し付けて小保方を悪者に仕立てあげる必要があったのでしょう。
つまり、スーパースターからサイコパスへのイメージ作りの方針転換が行われたのです。
>>小保方はいまだに「STAP細胞はある」と信じているようなので、そもそも忖度する理由がない
>信じているかどうか、忖度したかどうかは個人の心の中の話なので客観的な事実ではない。上の文章も「信じているようなので」と事実は述べていない。捏造は許されないも客観的事実ではない。
「動機は笹井氏への忖度」という仮説を立てたのはねこ氏なので、立証責任はねこ氏にあります。(※私個人は彼女の犯行動機には興味ありません)
つまり、「小保方は自らの捏造を認めている」「その動機は忖度だ」の2点を彼は立証せねばなりませんが、その論拠が彼の100%想像(妄想)なので、なんの説得力も持たないことを言いたかっただけです。
データに基づいて説明している「STAP事件について」さんに対し、妄想で反論しているから、議論が全くかみ合わない。まあ、小保方を「ワセ女の星」とあがめる小保方信者なので、仕方のないことですが。
>私は小保方が笹井さんのために不正をした、などとは言っていません。笹井さんとの絆を守るために、頑固に不正の事実を認めなかった、と言っているのです。
「捏造を認めなかったこと」が問題なのではなく、「捏造をしたこと」が問題なのです。小保方擁護派としては、そこから目を背けたくなる気持ちもわかりますが、現実を直視しましょう。
いずれにせよ、自分の仮説を立証するため、別の仮説を持ち出しても、何の立証にもなりません。せめて本人の供述などソースを示しましょう。




































