在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
旧帝vs早慶 理系
東大、京都大以外の旧帝と早慶理系だったら将来研究職希望どちらでしょうか?
早稲田大学が彼女を宣伝に使ったのか、ということでしょうか。
私が知っている範囲ですが…。
・2007年の早稲田応用化学会の給付奨学金に選ばれた学生として、小保方さんのコメントが掲載されています(現在は画像が削除されています)。
http://www.waseda-oukakai.gr.jp/gakusei/shougakukin/kyuuhu-shougakusei-2007.html
経済的に困窮した学生のための奨学金と書かれていますが、裕福な家庭であるはずの彼女に給付されたのはどうしてか、と疑問を持つ人もいました。
・当時、文科省に採択された『早稲田大学グローバルCOE「実践的化学知」教育研究拠点』の報告書で、ハーバード大に留学した成功例として書かれています。
また、大学のホームページで彼女の留学体験記が紹介されました。
https://web.archive.org/web/20171004063801/http://www.waseda.jp/prj-GCOE-PracChem/jpn/newsletter/img/GCOENL01_C
(最後に半角英字でドットピーディーエフをつけてください)
>経済的に困窮した学生のための奨学金と書かれていますが、裕福な家庭であるはずの彼女に給付されたのはどうしてか、と疑問を持つ人もいました。
そのような奨学金を受けていたとは、知りませんでした。しかも、裕福だとは。疑問ですね。
女性の理系進学を推進するため、話題性を生みそうな広告塔としての契約でもしていたのかと、素人目線では考えてしまいました。
不正をしていたかどうかは、知る由もありませんが。何かの科学誌とまるっきり同じ、加工もしない画像転載、あまりにも露骨でドラマか漫画のような衝撃はありました。
さっきは捨て台詞をはいて罵ってしまったけど、小保方問題を解明するには君の観点は必要だと思う。
ただ私とはあまりにも対極的な発想をするので、ちょっといら立ってしまっただけです。ごめんなさい。
いま構想している小説のネタをちょっと明かすと、STAP細胞と想像妊娠を結び付けてみようと思っている。細いガラス管に細胞を通して、幹細胞への変化をうながすっていうのと想像妊娠を結び付けるのは、ちょっとドキッとする。
院生時代の早稲田大、東京女子医科大、バカンティ研の指導者たちは、彼女の指導を十分にしなかったから実験データが不十分だったことや不正、不備に気がつかず、実験を成功させる優秀な学生だと思い込んでしまったのでは。
結果、大学の代表のような形で宣伝することになったのではないでしょうか。
ただ私見ですが、以前から早稲田大に医学部をという話が出ていますから、彼女が成功したらそこに結び付ける意図があったのかなと思っています。
>前にも同じようなことを言ったけど、君との議論はつまらない。君は物事の表象にしか目が届かないからです。君を相手にする時間は私にとって無駄です。
第三者から見ていると、「STAP事件について」さんの説明は冷徹なまでに客観的で、それに対し、ねこさんは「想像」で反論し、かつ都合の悪いところから逃げているので、まったくかみ合っていないように映ります。
>>つまり、「捏造」と言われている小保方氏の行為は、実は故意ではなく、手違いみたいな「事故」という認識ですか。
>そんなこと言ってませんよ。繰り返します。捏造や不正を所与とする質問にはお答えできません。答えられる立場にはありません。
ここから逃げちゃダメでしょ。小保方の不正行為がなければ、STAP事件も起きなかったわけですから。
この点について「答えられる立場にない」というなら、あなたが今まで書き込んだ中身も「答えらえる立場にない」内容です。
不正が「故意」ならバッシングは当然だし、「過失」ならあそこまで叩かれる必要はなかったでしょう。この論点を避けていたら、この事件を正当に評価できないし、小保方の人物像には迫れませんよ。




































