アートの才能を伸ばす女子教育
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
スレの流れの中で、285社には含まれないけれど難関といわれる企業もあり、それは外資系企業に多そうだということで、早稲田や慶應の外資系企業就職数が出てきただけで、崇めているレスはどこにも見当たらないと思いました。
もし、削除されているならすみません。
国立にも挙げられた企業に就職した卒業生はいるのではありませんか?大学のHPを見てもちょっと把握しづらいですが。
難関とは?
ごく一部の外コンを指している?
医療関係メーカーが多いね
当然、メーカーなので営業職から機会メンテナンス職まで職種は様々
文系からの就職は、営業職
その中の知っている限り、日本で研究開発をしているのは1社
あと、外資といえど経営が上手く行かず日本企業に売り飛ばし、実態としては日本企業になっているものもその中に含まれている
数年大手金融機関に強かったが、前年の上位企業は軒並み減らしている。その分一気に増えたのが外資系企業で、コンサルタント会社のアクセンチュアとマッキンゼー・アンド・カンパニー。証券会社ではゴールドマン・サックス証券、モルガン・スタンレーMUFG証券などの人気が高い。帰国生、留学経験者など英語の堪能な東京大生が増えたからだろう
「東大卒エリート」は外資系神話を信じているフシがある。国内の銀行、生損保、商社よりも、若くして責任ある仕事を任され、自らビジネスを切り盛りできる。その結果、2~3000万円プレーヤーとなって、プライドと満足感を得られる。
経済系省庁、外資系企業に「東大卒エリート」が流れて割を食っているのが、大学院である。なかでも法、経済、理、工学部の天才、秀才は研究者になっても高い給料が望めないからなのか、外資系企業に就職する傾向が見られる。
外資系を崇めているレスはないが、崇めている風潮はある
外資金融といってもフロントとバックオフィスでは給与も全然ちがうし、まあバックオフィスでも日系よりは給与いいけど
外資は終身雇用を前提としてないから
アマゾンは新卒採用してないのかな?常に数十人の中途採用を募集しているけど






























