アートの才能を伸ばす女子教育
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なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
【4999972】
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
■最高裁判事に前消費者庁長官・岡村和美氏
前の消費者庁長官で元検事の岡村和美氏が最高裁判事になることが、20日の閣議で決まりました。
岡村和美氏(61)は早稲田大学卒業後、金融機関大手の「モルガン・スタンレー証券」で10年間勤務した後、検察官となり、法務省刑事局国際課長や人権擁護局長、最高検検事などを歴任。2016年から今年7月まで、消費者庁長官を務めました。
岡村氏が最高裁の判事になるのは、現職の山本庸幸判事が今月25日をもって定年退官することに伴うもので、発令日は未定です。
女性が最高裁判事になるのは7人目です。
①高橋久子(1994.2.9任命)東京大学経済学部卒
②横尾和子(2001.12.19任命)国際基督教大学教養学部卒
③櫻井龍子(2008.9.11任命)九州大学法学部卒
④岡部喜代子(2010.4.12任命)慶應義塾大学法学部卒
⑤鬼丸かおる(2013.2.6任命)東京大学法学部卒
⑥宮崎裕子(2018.1.9任命)東京大学法学部卒
⑦岡村和美(2019.9.26任命予定)早稲田大学法学部卒






























