充実した教育環境の日大付属高校
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
投稿者:
ノーベル文学賞(ID:/4iin8zxEHs)
投稿日時:
2020年 10月 08日 11:58
今日発表だが日本人で名前の挙がっている3氏(村上春樹、小川洋子、和多田葉子)はいずれも早稲田一文卒なんだね。
恥さらし(笑)
◆ 物理学賞にゲンツェル氏 東北大の児玉教授「共同研究に誇り」
10/8(木) 10:04
すばらしいのは賞ではなくて研究者同士の繋がり。 地球上で余計な小競り合いをして喜…もっと見る
東北大の研究者や学生と仙台城跡を訪れたゲンツェル氏(後列中央)。左端が児玉教授=2017年11月(児玉教授提供)
ブラックホールの研究で成果を上げ、今年のノーベル物理学賞に決まったドイツ出身のラインハルト・ゲンツェル米カリフォルニア大バークリー校名誉教授(68)は、東北大などと銀河系観測の共同研究を進めている。受賞決定から一夜明けた7日、東北大大学院理学研究科の児玉忠恭教授(天文学)は「共同研究者として誇りに思う」とたたえた。
ゲンツェル氏は6日、欧米のほか2人の研究者とともにノーベル賞に選ばれた。2018年5月、ブラックホールに最も接近する星の軌道を正確に観測し、解析。ブラックホールが太陽の400万倍の質量で存在することを裏付けた。
教え子のドイツ留学を機に、14年からゲンツェル氏と交流している東北大の児玉教授は「天文学者には観測、観測装置の作製、数学的な理論付けの三つの役割があるが、ゲンツェル氏は全てをこなすマルチな研究者」と評価する。
現在は南米チリにあるアルマ電波望遠鏡を使い、遠方銀河の共同観測プロジェクトを進めているという。
ゲンツェル氏は17年11月に東北大を訪れ、児玉教授らと研究内容について意見交換した。ノーベル賞につながったブラックホール観測についても、見通しを話してくれたという。
児玉教授は「威厳があり、語り口にも切れ味のある人。研究意欲は年齢を感じさせない。今後の共同研究がますます楽しみになった」と期待感を示した。






























