アートの才能を伸ばす女子教育
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
慶應医学部は、内部進学者が中心となり三四会(医学部の三田会)を仕切り首都圏医学界に君臨している。
内部進学者にとっては、大学受験も理三も別にって感じです。大学受験産業や進学校が慶應医学部合格をすることて箔をつけるために宣伝したり、自慢したいだけだと思う。幼稚舎からはじまる慶應主義は、まったく東大など視野がないのです。
いや医科歯科は東大医学部とは別の意味でよい大学。
まあ東大を頂点とする国公立の医学部群と慶應を頂点とする私立医大大学群はいろんな意味であんまり重なり合わないというのが正直な所ではないかと。なんでそんなに張り合っているのか不思議。
慶應純血主義は内部にとっては素晴らしく崇高なものなんだろうし否定しない。でも疑問もなく外を知らないのもどうなのかとは思う。
あまりよい意味での活性化に繋がらないだろうし大学入ってまで内部の足枷あるって正直面倒。
庶民感覚なら私立の医学部などあり得ない。
ところが医者(金持ち)の世界は物差しが違う。
慶応と医科歯科受かって慶応進学が普通にある。
「カネ」(授業料の多寡)じゃないんですよ。
歴史、ブランドなんだろうね。
早稲田から日本医大
投稿者:
ゴーヤ(ID:Sp8QiS2RQUk)
投稿日時:
2020年 08月 16日 05:58
2022年度入試より学院、早実、本庄から各校2名ずつ指定校推薦枠ができると聞きました。
---------------
上記スレのように、
早稲田は医学部を所有せず、既存医学部と提携していく方針なのではないでしょうかね?






























