充実した教育環境の日大付属高校
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
鬼滅の刃はじめ、死者が復活するというステージに入った今、
平尾誠二さんの魂が関西勢(天理大)にのり移ったのかもしれない。
強かったな~
いずれにしても、大阪は、大阪取引所、大阪万博など今後盛り上がっていきそうな雰囲気ですね~
人事院は12日、事務総長に松尾恵美子給与局長を昇格させる人事などを発表した。発令は同日付。事務総長に女性が就くのは初めてとなる。
松尾 恵美子氏(まつお・えみこ=事務総長)84年(昭59年)早大法卒、人事院へ。総括審議官、19年給与局長。東京都出身、60歳。
柴崎 澄哉氏(しばさき・すみや=総括審議官)86年(昭61年)東大経卒、旧大蔵省へ。職員福祉局次長、20年人材局長。神奈川県出身、57歳。
西 浩明氏(にし・ひろあき=人材局長)85年(昭60年)早大政経卒、人事院へ。内閣府再就職等監視委員会事務局長、19年総括審議官。熊本県出身、59歳。
佐々木 雅之氏(ささき・まさゆき=給与局長)87年(昭62年)東北大法卒、人事院へ。給与局次長、20年国家公務員倫理審査会事務局長。宮城県出身、57歳。
荒井 仁志氏(あらい・ひとし=国家公務員倫理審査会事務局長)88年(昭63年)東大法卒、旧自治省へ。新潟市副市長、20年職員福祉局次長。兵庫県出身、55歳。






























