アートの才能を伸ばす女子教育
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
朝から晩までTV見ていれば、アナウンサーから論客まで早慶だらけ。
国会中継見ていても議員先生の多くがこれまた早慶だらけ。
エデュのスレも早慶絡みばかりが人気になる。
ここで早慶に噛みついている連中もうだつが上がらず遠吠えするしかないのか!
みずほ銀の加藤次期頭取「次世代金融へ転換進める」
一方、みずほ証券の社長には同社の浜本吉郎常務執行役員(54)が昇格する。
加藤 勝彦氏(かとう・まさひこ)88年(昭63年)慶大商卒、富士銀行(現みずほ銀行)入行。18年執行役員、20年常務執行役員。
浜本 吉郎氏(はまもと・よしろう)90年(平成2年)慶大経卒、日本興業銀行(現みずほ銀行)入行。18年みずほセキュリティーズアジア社長、19年みずほ証券執行役員、20年常務執行役員。
みずほ銀行、次期頭取に加藤勝彦常務執行役員(55)
4月に就任する見通しで、藤原弘治頭取(59)は同行会長に就く。藤原氏が就任から丸4年となるのを機に新体制へ移行
加藤氏は海外や営業経験が豊富で、ハノイ支店長やソウル支店長を歴任した。2019年から名古屋に駐在... (日経)
→ 加藤氏の経歴
ハノイ、ソウル、名古屋から
かつての「大東亜共栄圏」が復活しそうな勢い。






























