アートの才能を伸ばす女子教育
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
私も早稲田の知り合いから、似たような話を聞いた事があります。彼はサポートする側だったとか。
まあ学部は厳しいのかもしれんので、学部は学習院大の理学部(結構国立っぽくて基礎研究やっている)で、大学院が東大農学部でもどこでもがいいのかもしれんけど。
そりゃそうでしょう。特定のスポーツの評価で受験しても受験先は大学・学部ですから。「義務」と言うなら、ないのはどの私大も同じだと思いますよ。もちろん各大学で濃淡はあるでしょうが。
慶應もスポーツ評価のAO入試での受験生は、当該運動部関係者から志願書の書き方や、面接などで細かいアドバイスを受けると何かで読んだ記憶があります。真偽のほどは知りませんがね。
何をヤイヤイ言ってるのかサッパリ分からない。
俺は入部の義務がないからスポーツ推薦ではないみたいな書き込みに対してコメントを書いただけだよ。
サポートを持ち出したのは、出願に協力してくれた関係者がいるのに、義務が無いからと言って合格後当該運動部を袖には出来ないでしょうということ。どうしても“義務”は発生すんんだな。
サポートが悪いなんてどこにも書いてないでしょう。
自身の早とちりか読解力の無さかは知らないが、それを棚に上げてそんなことしか言えないなら男は黙って・・・だ。
それとさァ、受験生やその保護者に間違った情報を与えるってマジで言ってる?
受験生やその保護者がここで書かれたことを鵜呑みにするとでも?































