インターエデュPICKUP
439 コメント 最終更新:

出身大学別年収ランキング!東大>一橋>慶應>京大>東工大>早稲田>ICU>名大>阪大>神大>上智

【6586043】
スレッド作成者: あ (ID:GtgbYdHCITg)
2021年 12月 12日 10:53

https://diamond.jp/articles/-/264142?page=2

京大、東工大は慶應に敗北。
旧帝大のほとんども早稲田に敗北。
東北大、九州大は上智に敗北。

東京大
一橋大
慶應大
京都大
東工大
早稲田
ICU
名古屋
大阪大
神戸大
上智大
東北大
横国大
防衛大
九州大
電通大
理科大
北海道
府立大
名工大
阪市大
同志社
筑波大
京工繊
中央大
都立大
東薬科
明治大
横市立
青学大

【7743719】 投稿者: そもそも   (ID:GwroHxPbL.A)
投稿日時:2025年 12月 17日 09:46

ファイナンシャルフィールドのこの質問は適当な内容だから意味ないけど、なんというか、そんなこと疑問に思っちゃうから400万なんだよ(むしろよく400万もらえてるな)と笑っちゃう

そもそも新卒の給料の初任給なんかは会社の規模と業界平均を参考に決めてるのよね
業界の新卒平均が高いところは、低いところに比べると数万は高い
1年目でボーナスもどき(金一封)が出るか?もあるけど、似たような初任給でも年収換算50〜100万は会社次第で違うもの

【7743761】 投稿者: Margaux   (ID:NQ56mgLvank)
投稿日時:2025年 12月 17日 12:26

噛み合っていません。

新卒初任給が業界平均と企業規模で決まる、という話は事実です。ただそれは、私が書いた学歴シグナルの話とも、能力評価への移行とも、何一つ矛盾していない。むしろ前提が違う話を横に置いているだけです。

初任給は、企業が個人を評価する前に一律に配る暫定価格です。能力評価でも市場評価でもない。だからこそ業界平均に寄せるし、差が出るのは会社単位になる。そこに学歴が効いているわけでも、個人の実力が反映されているわけでもない。

私が書いているのは、その先の話です。
採用条件として学位を門に置くこと自体が、欧米では急速に意味を失っているという構造変化。初任給がいくらか、1年目に金一封が出るか、という話は、その議論の射程にすら入っていません。

年収400万を揶揄していますが、そこに因果を読み込むのも雑です。学歴が低いから400万なのではない。業界と職種と役割の設計でそうなっているだけ。そしてその設計自体が、今まさに揺らいでいる、という話をしています。

要するに、
初任給の話は短期の配分ルール。
学歴シグナルの話は、入口条件と評価軸の再設計。

ここを混ぜるから、話が浅く見える。
笑って切れる話ではなく、むしろ笑って済ませてきた結果が、いま制度ごと揺れているという話です

あと、そろそろ句点学びましょうね。

【7744031】 投稿者: 業界トップ   (ID:UuTVrf3e0pE)
投稿日時:2025年 12月 18日 09:14

2番手以下は、業界トップに負けないように
賃金を設定するべく努力するのは、
いつの時代も普遍の真理。

【7744047】 投稿者: Margaux   (ID:iKFHMCyX96E)
投稿日時:2025年 12月 18日 09:37

その整理は企業間競争の一側面としては正しいですが、常に成立する普遍則ではありません。

賃金を業界トップに張り付けて設定できるのは、同等の付加価値を安定的に生み出せる組織だけです。実際には、多くの2番手以下は価格競争力やコスト構造でトップと差別化し、生産性や業務内容を変えることで成立しています。賃金だけをトップ水準に寄せれば、収益構造が先に破綻します。

特に知識集約型産業では、トップはブランド、裁量、意思決定速度、案件の質といった非賃金要素も含めた総合報酬で人を引き付けている。下位が同じ賃金水準を目指しても、同じ人材は集まらないし、同じ成果も出ません。

だから現実には、2番手以下は賃金で追いつくのではなく、役割、専門性、働き方、リスクの取り方で別の均衡点を探す。それが市場で観測されている実態です。

賃金競争は結果であって手段ではない。そこを切り分けないと、努力論にすり替わってしまいます。

【7747445】 投稿者: なるほど   (ID:4lpefTxMo22)
投稿日時:2025年 12月 25日 05:36

努力論か。
面白い見方だな。

【7747450】 投稿者: 結果を原因と取り違える人の経済学   (ID:VFGqUkSlc3M)
投稿日時:2025年 12月 25日 05:57

「市場で観測されている実態です」
「現実には〜成立しています」
と繰り返しますが、どの市場・どの期間・どの産業構造を指しているのかを一切定義していない。

その結果、
「トップだけが高賃金を張り付けられる」
「2番手以下は賃金以外で均衡点を探す」
という、もっともらしい一般論を、あたかも普遍法則のように扱っている。

これは分析ではなく、印象論の整理に近い。

さらに致命的なのは、
・賃金を「結果であって手段ではない」と言い切りながら
・賃金水準が人材流入・付加価値形成に与える因果を検証していない
点です。

賃金が「結果」か「戦略的投資」かは、フェーズ・資本構成・成長率によって変わるのに、そこを切って捨てている。

「努力論へのすり替えを批判しながら、自分は『現実論』という名の未定義な一般論にすり替えている」
これが最大の問題点。

【7747513】 投稿者: 働き方改革   (ID:iGTqUzvbBh2)
投稿日時:2025年 12月 25日 09:24

28歳で年収2000万の知人がいます
学歴はもちろん素晴らしいですが、今の時代に考えられないブラックな働き方です
2000万あげるから同じ働き方で同じ成果を出せと言われれば、大抵の人は無理だろう
それぞれに合わせた年収なんだと思った

【7748995】 投稿者: まあ   (ID:KjC1hufkEa.)
投稿日時:2025年 12月 31日 17:35

年収は売り上げ(結果、成果、利益)と周囲の評価だと
思っていますが...。
大学、学部同じでも成績や考え方、適性は
同じくらいだったのでしょうか?
たとえ同じ企業入社で同じ部署だとしても
能力が違えば同じ給料はもらえないと思いますけど...。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー