アートの才能を伸ばす女子教育
一浪東大より現役早慶上位学部の選択増加 ②
①のスレ、久しぶりに来てみたら凄い盛り上がりのようで驚きました。
河合塾の本郷館の説明会を聞きその後個別相談を受けた後、我が家がまだ現役進学するかもう一度東大を目指すか決めてなかった時に何度かご担当者からお電話をいただきました。その時に言われていたことは
・現役で慶應の経済学部、早稲田の政経学部に受かった実力であれば80%以上来年は東大は合格すると推定される。河合塾本郷館の過去実績から統計的にはそう言える。もし東大を目指すなら東大分類アドバイスコースをお勧めする。まだ席はあります。
①の今年は結局現役進学される方が多く浪人してまで東大を目指す方が少ないというコメントはその後にお電話をいただいた時にお聞きしました。
以上の状況からすると翌年東大合格の可能性がそれなりに高い生徒さんでも現役進学を選ぶことが増えているということだと思います。
息子は結局慶應経済学部に進学しました我が家的にはそれで良かったと思っています。
>共通試験6割とれないだろう
まずはペーパーテスト至上主義の考えから脱却が必要。
共通テストの中身が富裕層になるための問題内容になってなかったから旧帝大含む国立大学の衰退、貧困層への転落につながったのだから。
君はどう生きるか?それについて考え給え。
その論理が通じるのなら、開成や筑駒から100%東大に進学できないとおかしいわな。でも実際は違う。所詮小学6年時点の相対的な実力であって、中高6年間の過ごし方やその人が生来持っている能力によって、大学受験の結果は大きく変わるんだよ。
> まずはペーパーテスト至上主義の考えから脱却が必要。
個別試験や二次試験を指してそう言っているのならまだわかるけど、共通テストをペーパーテスト至上主義なんていうのは初耳だよ。共通テストは、大学進学希望者が高校の履修範囲について必要最低限の学力が身についているか計るものであって、それがある一定の基準を満たしていなければ大学の授業についていけないことを意味する。大学は学問する場ということをわかっていないね。































