充実した教育環境の日大付属高校
地方には低レベルな大学しかない。大学、学問は在京大のみにすべき。
日東駒専≧地方国公立になって久しいですが、もう地方に優秀層は皆無です。
人口減で地方はこれからますますジリ貧。
大学は東京首都圏+京阪神にあるもので十分。
金食い虫はどんどん淘汰されます。
車が必須・・・必須の方がよいのでは?
身体健康でないと・・・それはどこでも同じでは?
宅地や家屋が大きい・・・維持費より家賃の方が高い
奉仕活動が多い・・・奉仕はない、町内一斉掃除くらい。
どんな田舎を基準にしているかわからんが。。
車の運転もできない年寄りが毎日、駅まで歩くとかホームの階段を駆け上がるとかできるとも思えん。
都会とて近所の徘徊が限界でしょう。
何せ人が多いので下手に出歩くと感染症などが少し流行ると死亡フラグが立ってしまう。
東京の老人って狭い家の中で年中、横になっているだけでは?
2024年の出生率、出生数の確定値でましたね。少子化が加速しています。こども家庭庁を作りましたが、何しているんだろ?政府の政策で何とかなる状態は通りすぎているのかな。
東京の出生率が低いのいつも通りだけれど、東日本の出生率が低いのはなぜ? 西高東低に見える。
買い物やらコンビニやら色々不便なことを改めて実感したことは問題外だと思いますが、このような都会の人がイメージするようなテンプレ田舎はあることはあるものの、同じ長野県内でも地域コミュニティが希薄だったり地区の催しや役回りみたいなのに参加したり強制されたりがあまりない自治体や地区も実際あります。それは地元の人の性格性、地域文化の特色や過疎化等の状況など、同じ県内でも様々な環境や背景の違いから差が出るためです。当事者の田舎の人間からアドバイスさせてもらうなら、まずお試しであちこち回って下調べしてみたらどうかと思います。
1990年から10年単位で都道府県別の高校卒業生数をデータを載せてるんですが、どこかのスレッドにあります
高校卒業者数の減少の割合が高いのが甲信越と東北と北海道なんですね、首都圏の高校卒業生数は微増している時期もあります
恐らくは団塊世代と団塊ジュニア世代を中心に東日本ほど首都圏に進学と就職で人口流出の度合いが強く作用したのではないかと思う
そこで出生数を支える人口自体が東日本は減ったのはダメージが大きい
東日本は学力上位層ほど地元に残る割合が低くなります、高専を通して理数系の学力層を中央に供出してしまった、という説も聞いたことがあります
2015年以降の出生数の激減は団塊ジュニアの出産時期が終了したのに一致します
都道府県別の出生数や出生率は新生児の親の移動という要素を追ったデータがあったら見てみたいです
此方への返信でした
1990年から10年単位で都道府県別の高校卒業生数をデータを載せてるんですが、どこかのスレッドにあります
高校卒業者数の減少の割合が高いのが甲信越と東北と北海道なんですね、首都圏の高校卒業生数は微増している時期もあります
恐らくは団塊世代と団塊ジュニア世代を中心に東日本ほど首都圏に進学と就職で人口流出の度合いが強く作用したのではないかと思う
そこで出生数を支える人口自体が東日本は減ったのはダメージが大きい
東日本は学力上位層ほど地元に残る割合が低くなります、高専を通して理数系の学力層を中央に供出してしまった、という説も聞いたことがあります
2015年以降の出生数の激減は団塊ジュニアの出産時期が終了したのに一致します
都道府県別の出生数や出生率は新生児の親の移動という要素を追ったデータがあったら見てみたいです
東大は政府のお膝元ということで、どうしても研究が王道というか、枠から外れたようなものにはなりにくいし、国からの依頼研究も多いと聞く。それに対して京大は元々自由な学風が売りだし、研究も学者が自分のやりたいことができるのが、ノーベル賞の輩出に繋がっているのではないかと思う。






























