アートの才能を伸ばす女子教育
地方には低レベルな大学しかない。大学、学問は在京大のみにすべき。
日東駒専≧地方国公立になって久しいですが、もう地方に優秀層は皆無です。
人口減で地方はこれからますますジリ貧。
大学は東京首都圏+京阪神にあるもので十分。
金食い虫はどんどん淘汰されます。
> だから、AIが導き出すものは単なる正論ではなく、しばしばその枠をはみ出す。
はみ出したものがその場の状況と合っていればいいが、合わなければ使いものにならない。はみ出し方は文化によって異なるし、場によっても変わる。場の空気を読み取る力はまだAIにはない。
そうですね。
ハードが主でソフトが従、という世界観は長く続いていましたし、日本では今もその感覚を残している方が一定数いらっしゃる印象を受けます。ただ、私自身はハードとソフトを序列で語るというより、両者の関係そのものが別の位相に移ったのだと理解しています。
特にフィジカルAIの領域では、ハードをどれだけ精緻に作り込んでも、最終的に価値を決めるのは学習・制御・運用の層です。逆に、優れたソフトがあっても、センサの配置、減速機の応答性、関節のバックラッシュ、筐体の剛性が不十分なら成立しません。どちらが偉いという話ではなく、動作そのものがハードとソフトの境界で生成されるようになった、というのが正確な状況です。
とはいえ、かつてオマケ扱いだったソフトウェアが、今では製品価値の中核に位置づくようになったのは事実で、その点を素直に喜ばれるお気持ちはよく分かります。実際、ロボットも医療機器もモビリティも、ソフトを抜きに未来が描けません。
日本が本当に目を覚ますべきなのは、ハードかソフトかという古い二項対立ではなく、両者を統合する設計思想そのものにあるのだと思います。ここが変われば、ものづくりの強さは必ず次の段階に行けるはずです。






























