アートの才能を伸ばす女子教育
地方には低レベルな大学しかない。大学、学問は在京大のみにすべき。
日東駒専≧地方国公立になって久しいですが、もう地方に優秀層は皆無です。
人口減で地方はこれからますますジリ貧。
大学は東京首都圏+京阪神にあるもので十分。
金食い虫はどんどん淘汰されます。
昔はATT(American Telephone and Telegraph)や、IBMのワトソン研究所からノーベル賞受賞者が多く輩出された。
実はアメリカは科学技術を重んじる気風が強い。エジソンにしても、ビル・ゲイツにしても、科学技術が富を生み出すからだ。
日本の事は、言わずとも分かろう。
そうでもないんじゃない?
アメリカの知人がGoogleの役員だけど色々台所事情は複雑っぽいよ。もちろん私なんかに本当の内情は話してないんだろうけど。
ただ世間一般で語られている事とも違んだろうなと感じました。
平均年収が上がっているように見えても、実際の暮らしやすさとは別の話だと感じます。給料が少し上がっても、物価や社会保険料の負担も増えれば、生活にゆとりが出るとは限りません。
特に、生活支援の対象になるほどではないものの、家計に大きな余裕もないごく一般的な家庭ほど、日々の値上がりの影響を強く受けやすいと思います。
企業への賃上げ要請も一つの方法ですが、それだけでは限界もあるはずです。将来への不安がやわらぎ、安心してお金を使えるような環境づくりにもっと力を入れてほしいです。
当たり前の話を並べているだけですね。物価が上がれば実質所得が問題になるのは経済の基本で、今さらの指摘です。
加えて「安心してお金を使える環境づくり」と言いながら、具体策は何もない。賃上げだけでは限界と言うなら、税制、社会保障、成長政策のどれをどうするのかに踏み込まなければ議論になりません。
結局、不安という感想を一般論で包んだだけで、分析にも提案にもなっていません。






























