今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
更に都心回帰が進む中大
大学の価値を改革するためにも今後もキャンパスの活用や学部の新設、再配置などを模索していく
https://www.sankei.com/article/20230524-SXKW6L6JGNPUVN34Y2LK7FWC7I/?outputType=amp
法学部、理工学部、国際情報が中央復活の鍵
他学部も都心回帰準備中
6 : 名無しさん 2023/05/24(水) 11:46:12
ちょっとずつよくなってるな
法学部はこの写真を表紙にした方がいいで。
アニメみたいなのは裏表紙とかで
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間違いなく台風の目
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/link.cgi?[削除しました]https%3A%2F%2Fwww.chuo-u.ac.jp%2Fuploads%2F2023%2F05%2Facademics_faculties_science_guide_sci_01_20230522[削除しました]%3F1684906224805
中央法が没落したのは、多摩移転ではなく弁護士過剰問題が大きい。弁護士の数は今も毎年増え続けている。2000年に17,126人(日弁連より)だった弁護士は、2022年12月で43,960人!この22年で2.5倍以上に激増している。弁護士の価値も下がった。では訴訟の数は増えたのだろうか。2000年の民事行政訴訟事件の新受は156,850件。2021年は130,860件。何と、減少している。
売り上げになる裁判数が減少して弁護士が2.5倍になれば、平均収入は当然半分以下になる。食えない弁護士が増え、もはや憧れの職業でもなんでもなくなった。受験生は知っておくべき話だ。ネットでは弁護士過剰と検索すれば、ものすごい数のヒットがある。
中央法が復活したいなら、人口減でジリ貧の国内を諦めて、今後も伸びる国際系に力を入れるしかない。国際企業関係法があるのだから、国際弁護士や国際系の公務員を目指すとかしないと。中央は国際系は田舎者ゆえ苦手分野。偏差値も就職実績も早慶上智法からは遠く離れているが、今から改革に手をつけないと僅かに残るブランド価値もいずれ消滅するだろう。




































