今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
今流行りのエビデンス、知ってる言葉は使わなきゃ損でもアルマーニ w w
書いたように合格者=採用者ではなく、合格者の約1/3しか採用されないのだよ。今は人事院も大学別の採用者数を公表してないが、東大が500人近く合格者を出していた時でも採用は1/2~1/3と言われていたし、私大の採用は当然ながら更に低かった。エビデンス、エビデンスと言うなら、国総、都庁合わせて100人弱のエビデンスはどうなの?
2014年は国総合格者48人全員採用で都庁と合わせると88人で100人弱になると言うならそれで良いよ。
屁理屈捏ねるオッサン相手は疲れるから。
2017年の記載
徹底解剖!東京都庁(07)早稲田、中央、東大、学閥なき都庁に蔓延る3大勢力の見えざるパワーバランス
その実態について現役職員が証言を寄せる。
先ず行政職でどこにでもいるのが早稲田と中央で、あまりに人が多いので、更に細かな派閥があったりする。
早稲田OBの都庁稲門会、中央OBの都庁白門会というものが存在していて、それぞれ歴史も古く、200名以上の会員がいます。
かつて昭和の時代、東京都の採用試験合格数が公表されていた時期もあった。
1960年代から1970年代にかけては、事務職では圧倒的に中央大学がトップだった時代である。
オリンピックが開催された1964年の場合、東京都職員(寺務)合格者数は、中央大学231人、早稲田70人、明治大学58人、法政大学37人、日本大学37人、都立大学28人、東京大学16人と続く。
抑々、学生数が多いことに加え、また公務員試験には強い大学として中央大学が力を持っていた時代で、この頃は都庁イコール中央閥だったことは間違いない。
そして、その名残りは今も続いている。
法曹、国総、都庁での足元の数字みてみて、
凋落したと言われる中央法の今の暗黒時代ですら早慶法と諸々のランキングを争ってる事は素直にすごい事。因みに法学部では社会実績は説明するまでもなく中央法のが早慶より上。
全盛期の東大と張り合った高度成長期の時代まですぐに復活するとは思えないが、まずは一歩一歩復活に向けて行って欲しい。




































