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中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?

【7183209】
スレッド作成者: 英吉利法律学校 (ID:8XHqioRyTos)
2023年 04月 19日 10:36

みなさんの予想はどうですか?

私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。

【7400696】 投稿者: 明治   (ID:jz.Md2Oepgg)
投稿日時:2024年 02月 07日 12:27

明大世田谷中高の準備がある

【7400859】 投稿者: 名無し太郎   (ID:orVWDfUuQzU)
投稿日時:2024年 02月 07日 15:22

中央法学部の法職講座のパンフレット 法律家になろう
基礎講座から答案練習まで法律家養成の手厚いサポートシステムが詳しく紹介されている。
講義に課外の法職講座によく学習している法学部学生の一日の生活時間が語られている。
法職講座は格安の受講料で司法試験予備校通いのWスクール要らずと言われる中央法学部の肝入りの講座だ。
法職茗荷谷研究室。多摩移転後に綿密に構築された制度だろう。炎の塔の建設と記を一にして更なる充実を図ったのか。

この中央法学部の音頭取りに先んじて、早くから駿河台の法科の中央の多数の司法試験合格者を生み出して貢献して来たのが法学部学生の自主勉強団体である研究会だ、
約百年前の1927年設立の玉成会、約九十年前設立の真法会、正法会など戦前設立の研究会が6つ、戦後生まれが5つある。
それぞれの会が紹介されているが、驚くのはその会員の男女均等ぶりだ。ここまで女性の法曹志望が高まって来たのか。
真法会は男子37人、女子35人。玉成会37人、33人。正法会31、39人。中桜会18人、19人。
済美会33人、28人。瑞法会33人、28人。
と、男女半々の構成ぶりだ。
かつては見られない数字だ。この傾向は更に強まって行くのだろう。

【7400990】 投稿者: 独り言ですが   (ID:f6m/QsnDPjg)
投稿日時:2024年 02月 07日 18:16

中大法学部に対する誹謗中傷が激しく、読んでいて不快感を覚えます。特に政治学科を貶める発言は許し難い。ライバル校関係者の露骨な競争心が駆り立てるのでしょう。中大政治学科は駿河台時代は原田・佐竹・小松・金原・大原・家永教授らを中心に、早稲田大政治学科とともに学会をリードして来たことをご存知で無いのは情けない。受験生はアイドルごときで大学学部を選ぶ程馬鹿ではない。今は定年教授の退官と新任教授・准教授の採用の入れ替え時期に当たり外部への発信力に欠けがちですが、履歴を拝見すれば実力者ばかりの陣容です。

【7400995】 投稿者: そうか   (ID:CIcOj5KZuoo)
投稿日時:2024年 02月 07日 18:27

なるほど

【7401267】 投稿者: 中央で政治学?   (ID:rIaNKhB5MzY)
投稿日時:2024年 02月 08日 00:08

別に明治政経の偏差値57.5になろうがそれ以下になろうが、志願者が減少しようが明治には縁もゆかりもないのでどうでもいいことだけど。

だから教員数の例でも明治「さえ」と書いたはず。

それより早く中央で政治学を学ぶ意義を教えて。

政治学を学ぶなら中央なんでしょう?
東大、京大、早稲田、慶応ではなく。

【7401372】 投稿者: 受験者は   (ID:nAENqeOwJEY)
投稿日時:2024年 02月 08日 08:39

中央法の真の課題は国際企業関係法だ。偏差値57.5。
成成明学レベルで手が届くマーチ。言い換えれば、
マーチ内の滑り止めだ。

上智国関法の成功を追いかけ、名前まで似せて創設した
のに国際性は薄い。外国人教員僅か◯人!そりゃ無いよ。
HP見ても何かの間違いかと思うほど純粋ジャパニーズ
教授のオンパレード。海外留学経験無い教授も多い。
海外志向の学生、絶対ここ受けないだろね。
学びも刺激もない。

コロナの間は全大学で留学が止まったから目立たなかった
けど、早慶上智他、国際系大学、学部が再び大量に留学生
を送り出してるから、ここのドメスティックさが目立つ
んだよね。大学当局は当学科の留学送り出し総数は発表
しないし。商社や外コン就職は厳しいだろな

【7401806】 投稿者: 名無し太郎   (ID:gMts15ycTE2)
投稿日時:2024年 02月 08日 17:39

二月一日に発表になった2023令和5年予備試験合格者、史上最年少の16歳が合格したと報じられた。
独学の天才はどんな家庭環境で育ったのだろうか。
479人が合格。際立つのは法科大学院生の合格の激減である。
昨年の124人から21人にストンと落ちた。
他方、それを補うように大学生が196人から286人に増えた。無職も48人から69人に増加した。
併せて355人、これらの大学別の合格者の数字は来月、更来月には公表されるだろう。

前回と同じなら三月には懸案の学長選挙が行われる。
果たして以前のような経営と教学の一体性の回復がなるか。
昨年、厳しく糾弾したが、経営側の方針に真っ向から背く現実の厳しいデータへの危機意識の欠片もない大海を知らない井の中の蛙の多摩ずっぽり安住派のおめでた人の再選は何としても阻止する必要がある。
己の勝利は中央大学の衰退だ。

4月には茗荷谷の法学部が二度目の新入生を迎える。
新しい歴史の積み重ねが始まる。
これまで例年、週刊朝日とサンデー毎日が春先の毎号、大学合格者情報を競い合って報じて来たが、昨年5月末に週刊朝日が廃刊になったため、今年からはサンデー毎日の独壇場になる。
注目の中央法学部、早稲田法学部の合格者の上位ランキング。
昨年指摘した慶応法学部への関脇、小結級高校の食らい付き症候群が更に深化するのかどうか。

秋口、9月には史上初の女性の中央法学部卒の検事総長就任がニュースになることだろう。

【7401854】 投稿者: 通りすがり   (ID:CiGKmIhZT9Q)
投稿日時:2024年 02月 08日 18:50

 去年は名無しさんも太郎さんも桜蔭の増加に狂喜乱舞でしたが、その後で明らかになった進学者0にはあまり触れなかったですね。
 今年の桜蔭の合格者数、進学者数が楽しみです。ただ富山中部や学附に見られたようなミスは無い様にお願いしたいですね。

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