アートの才能を伸ばす女子教育
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
検事総長に就任する畝本直美さんが中央法学部に入学したのは1981年であろう。神田駿河台から多摩に移転して4年目になる。
まだその頃は駿河台の遺産が残り司法試験の中東戦争の範囲だが、早稲田の伸長が目立つ時期であった。多摩移転後の司法試験合格者数は次の通り。
1978年(485人)
東大94 中央87 早稲田68 京都33 慶応27
1979年(503人)
東大90 中央83 早稲田75 京都44 慶応31
1980年(486人)
東大89 中央86 早稲田61 京都42 慶応28
民間の政治改革の旗頭、神戸学院大学の上脇教授が安倍政権の黒木東京検事長の定年延長を決めだ閣議決定をめぐる関連文書の開示を求めた訴訟で、大阪地裁の徳地淳裁判長が国の不開示決定の大部分を取り消す判決を出した。
安倍官邸の守護者と言われた黒木検事長の63歳の定年の一週間前の土壇場になされた余りにも露骨な恣意的な法解釈の変更だった。
意中の黒木氏を検事長にするべく、同期本命の林眞琴氏を名古屋高検検事長に飛ばし、黒木氏をナンバー2の東京高検検事長に据えたが迫り来る定年、そこでなされた奸計だ。
安倍官邸はそれにとどまらず更に検事の定年を一律65際に延長する検察庁法改変案を提出した。恣意的に検察庁に介入する謀策に検事総長歴任者や検察高官ОB、現役の検察庁幹部ら、野党、国民世論が一斉に反対の声を上げ、この策謀は潰えた。
程なく黒木検事長は習慣的な掛け麻雀の所業を文春砲で暴かれて辞職し、急遽、林眞琴氏が東京高検検事長に就き、間もなく検事総長になった。
ここから検察庁の巻き返しの正常化が始まった。
この黒木事件の影響は大で、これに加担した本命筋の辻
認識が甘いですね。
早稲田政経も慶應法も一般なんて300人~程度の時代で、その何倍も中央法は一般取ってる。慶應も実質スポ推存在する。
中央法のスポ推って、バレーの日本代表キャプテン石川祐希
サッカーも代表レベルの選手、国際大会、オリンピック選手候補。
悔しい気持ちは分かるけど、現実見ましょう。
中大の関係者は、パリ五輪も楽しみですね。
予備試験も早慶との私立3校の中では毎年2番維持で、最終司法試験合格者数はトップ。
中央の移転で、明治も法学部は附属校枠増やしてギリギリ偏差値保ってる状況。女子学生も上智法より中央法に進学増加で、女性法曹も一強。
慶應法も偏差値は低下中、早稲田法も不人気。
商法、刑事どこ見ても、日本に生きてて、中央法の世話にならないで生きてる人なんていませんね。
>日本に生きてて、中央法の世話にならないで生きてる人なんていません
私は日本人ですが世話になったことはありません。
中段までまともに記述しているが、大抵後段で思考がとんでも方向にずれる精神的な傾向がある。
あなたが至極無知なだけです。
全ての企業活動に関わる商法も企業法の編纂にも
中央大の教授が大いに関わってます。無職でもあなたが生きてる上でする取引は全てのっとってます。このサイトの利用規約も。
日本のコンビニもダイソーも中大OBが創業者です。
日本で生活し、利用するたびに恥をかくだけなので
日本から出られた方が早いのではないでしょうか。






























