充実した教育環境の日大付属高校
早稲田大、立命館大、愛知大、桜美林大、大阪産業大、岡山商科大、関西外国語大、札幌大、福山大、北陸大、武蔵野大、山梨学院大、立命館アジア太平洋大国内13大学で「孔子学院」設置
政府の閣議決定した答弁書による
日本で設置が確認されたのは早稲田大、立命館大、愛知大、桜美林大、大阪産業大、岡山商科大、関西外国語大、札幌大、福山大、北陸大、武蔵野大、山梨学院大、立命館アジア太平洋大。
どう思われますか?
教育方針に影響与えてますか?
アジアや中南米の共産主義政権へと転びそうな国の大学の組織に金を入れて、反共の政治工作を行うというのは、もともとCIAが始めたことなんです。
孔子学院は、それに倣って、中国が思想工作、政治工作の拠点として各国に展開しているだけです。
CIAの金が入っている途上国の大学の組織は、実はソ連、中国の二重スパイの巣窟にもなっていた。
早稲田の孔子学院も、CIAが二重スパイの拠点として利用している可能性もある。
いずれにせよ、孔子学院を通じて手に入れた中国やアメリカのエスタブリッシュメントとの人脈は、将来、政治やビジネスの分野で活躍しようとする時の早稲田出身者の貴重な財産になることは間違いない。
閉鎖はすべきではない。
スパイ組織は大学から排除しなければならない。
西側の大学にある必要は全く無い。
中国に関わりたく無い人も多くいる事を無視すべきで無い。
関わりたい人は勝手に中国に留学すれば良いだけの話。
慶應は流石にスパイ組織設置などという売国行為はしてない。
早稲田は暗黒面に落ちた。終わったな。
日本には諜報機関がありませんからね。スパイというとヒステリーを起こす人もいるみたいです。
そもそも、自民党はCIAから調達した資金を使って行われた戦後の保守合同の結果、成立した政党です。
初代幹事長の岸信介はCIAの工作員だったというのは有名な話です。
自民党政権はCIAの政治工作の結果、長期安定政権を樹立できたということで、アメリカ主導の政治工作のモデルケースになっているのを知らないらしい。
もちろん、日本のマスコミは意図的に口を噤んでいるのだけど。
もう一つ戦後秘話を教えてあげるとね。
福田赳夫を自分の後継者と考えていた岸信介は、角福戦争に勝って総理にのし上がった田中角栄を胡散臭く思っていた。
アメリカの頭越しに日中国交回復をやってのけた角栄は、CIAと岸信介の格好の標的となった。角栄を失脚させる発言を行ったコーチャン氏というのはロッキード社の副社長だったが、ロッキード社というのはCIAの金を日本の政界に手渡す仲介の役割を担っていた。CIAはロッキード社に手を回すことができた。
つまり角栄はCIAによって失脚させられたということです。
角栄糾弾の急先鋒だった立花隆もおそらくCIAと何らかの関係があったと思われる。
これがCIAの側から見た戦後日本の裏歴史です。
すべてを見通していた鄧小平は、日本を訪問した時に失脚して閑居していた角栄にぢきぢきに挨拶しに行きましたね。
彼は確実に、CIAによって追い落とされた田中角栄という図式を把握していた。






























