在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
学部生数1位日大2位早稲田3位近畿4位立命館5位明治 少子化で偏差値をどう今後維持?推薦や付属校増?
1位 日本大学 66,036人
2位 早稲田大学 39,382人
3位 近畿大学 33,350人
4位 立命館大学 32,467人
5位 明治大学 30,674人
付属からの学生数を増やし、指定校推薦や推薦を増やすべき?
一般受験の学生を減らさないと現在の偏差値維持は難しい?
文系学部が多いので文系学部数減らす?
良い大学に入っても超一流企業に入れる割合は200人程度?
一流就職先が多い東工大や一橋を参考です。
30才で年収1000万以上の企業に入るには超難関と感じる。
同じ大学でも競争ですね。
レベルの高い大学に入れば将来約束されている訳ではない。
しかし人脈や経験の価値は生涯に大きな差となると感じる。学力がある方が有利。
生まれた場所が田舎なのか都会なのかも重要ですね。
経済的も教育も有利なのは都市部となります。田舎で東大行ける学力があっても生かすには都市部になると思う。
そうしたら都市部の同じ学力ある人の方が恵まれることは多いはず。
人物金は都市部に集まる。
東工大一橋で200人
30歳1000万というと外コン、外銀、総合商社、各種マスメディア、財閥系デベロッパー、大手海運会社、メガバンク、思いつくまま挙げてみましたが、それくらいでしょうか。一橋が1学年1000名くらいで20%程度、東工大は1200名くらいなので率だと約16%。
結構妥当な数字に思えます。
終了組の感想として、ハイレベル企業への就職は必ずしも成績順とは限らず、ポテンシャルや人間的魅力や運も重要なので、終わってみないとわからないのが就活だと痛感しますが、例年の全体的な率としてはそれぐらいが妥当な気がします。
自分が納得できる学歴とか技術や能力があればいい、やりたい事は自分で選ぶべきだし。学歴はあって困るものではない。
それでいとも簡単に就職できることもある。
そして学問を深く研究したなら、それは生涯記憶に残り、その後の読書につながり、スマホ歩きをするスマホ中毒者をほぼ全ての分野で凌駕することになる。
日本では、大学は入試をやるだけ、20代の正社員経験が一番重要な教育、というのが常識。
そのことによって、20代の正社員経験をしなかった人がその後の人生で経済的に不利な立場に置かれることが多くなる、という弊害を生んでいる。
特に都会の親は受験業界に踊らされ過ぎてるように思う。
少子化に加え入試方法の多様化で30年前と比べれば同じ学力で1ランクも2ランクも上の大学に行くことは可能。
子によっては必要かもしれないが何も小学生からがんばる必要もない。




































