アートの才能を伸ばす女子教育
旧帝大の合格者数、東京圏の高校1.68倍 地方は減少 地域格差と東京一極集中が原因か
地方の人口減少により、地方旧帝大は学校推薦型選抜や総合型選抜の導入を進めてますのでその対策がほかの都道府県の学生を取り組むことに寄与しているということでしょうか?
人口減が進む地方の高校で難関大に挑戦する子供がさらに減っていけば、そもそも目指そうという動機さえも生まれにくくなる恐れがあると思います
また難関大に挑戦しづらくなり、受験機会と受験結果の双方で格差がさらに広がる恐れがあると思いますがどうでしょうか?
二世代前
この子は優秀だから進学させたいが東京までやる汽車の金がない。仕方ない、近くの帝国大学なら行かせてやれる。地方帝国大学に行ってくれ。
一世代前
東京や大阪の大学より偏差値低くてお得だから地底に行かせようか。
現在
東京大阪でも地方中核都市でも下宿代かかるんだよね。
わざわざ大金出して就職や出世そんなに変わるの?地元国立大学で十分だろ!
>根本的な誤解あり
東京圏が旧帝を取ってしまったのではなく
地方民の収入下がり
地方中核都市にも下宿させられなくなり
地方の優秀層は地元の国立大学に下宿なしで親元から通学できる大学に進学するようになったのが実態。地元の優秀層は旧帝さえ目指さなくなった。
それもそうかもだけどそれ以上に少子化で地方の子供絶対数が減ったから
40年前、ド田舎の県に住んでいました。
昔、県トップ校は旧帝大に100人ぐらい合格していました。(今は50名ぐらい。)旧帝大に進学した学生の多くが東京に就職。地元に帰る学生は少なかった。(地元に大企業がないため)
地方の県はここ40年以上、人材供給県だった。
今、ド田舎のトップ校はトップが医者の子供たち、次が教員の子供たちだそうだ。
医者の子供は東京を目指さない。(地元の医学部。)意外と教員の子供は東大や早慶に入学しメーカーに就職とか。(教員の子供は教員にならないそうだ)
ますます、地方の高校生の学力が低下する。
国立大学は、国家戦略で人材育成の柱です。
私文には出来ない役割があります。
>◆ 大学における数理・データサイエンス教育の全国展開」の協力校の選定 平成31年1月8日
文科省 大学の数理・データサイエンス教育強化方策推進検討委員会
文部科学省では、平成28年度に学識経験者等の有識者で構成する「数理及びデータサイエンス教育の強化に関する懇談会」において、「大学の数理・データサイエンス教育強化方策について」をとりまとめるとともに、6大学を「数理及びデータサイエンスに係る教育強化」の拠点校として選定しました。この6大学においては「大学の数理・データサイエンス教育強化方策について」に基づき、自大学における全学的な数理・データサイエンス教育を実施するとともに、コンソーシアムを形成し、数理・データサイエンス教育の全国の大学への普及・展開に向け、全国的なモデルとなる標準カリキュラムや教材等の作成に向けた活動を実施
・北見工業大学
大学間連携強化による数理・データサイエンス教育の促進・普及と文理融合実践教育への拡張
・東北大学
データリテラシ共通教育基盤
・山形大学
実学志向のデータサイエンス教育を推進する山形大学データサイエンス教育研究推進センター
・筑波大学
数理・データサイエンスの基礎的素養を身につけるための科目新設及び全学生への必修化
・宇都宮大学
文理融合型数理・データサイエンス教育推進事業-Society 5.0 の未来社会における地域変革の知の拠点
・群馬大学
ぐんま数理データサイエンス教育プログラム
・千葉大学
高大接続・学部・大学院に至るまで一貫した数理・データサイエンス教育とスマートラーニングによる全国・海外展開を含めた「千葉大学モデル」の構築
・お茶の水女子大学
シミュレーションでわかる文理融合データサイエンスプログラム
・新潟大学
データ駆動型社会に向けた人材育成強化
・長岡技術科学大学
実践的数理・データサイエンス教育の全学的展開とeラーニングによる全国高専への展開
・静岡大学
数理・データサイエンス教育を全学共通教育科目として展開する教育体制の整備と地域大学コンソーシアムを基盤としたオンライン FD 活動の実践
・名古屋大学
東海型数理・データ科学教育における教養教育モデルの構築と普及
・豊橋技術科学大学
データ科学のものづくり技術への定着を促進する包括的教育環境の整備
・神戸大学
大学連携と産学地域連携を活かした数理・データサイエンス標準カリキュラムの開発と地域への普及
・島根大学
小規模総合大学における数理・データサイエンス教育の全学展開モデルの構築とその普及
・岡山大学
文系から理系までの学生を遍く対象とする数理・データサイエンス教育プログラム
・広島大学
地方創生に資する数理・データサイエンスの教材及び教育方法の開発・普及
・愛媛大学
データサイエンス教育の全学的な展開と四国地区への普及促進
・宮崎大学
数理・データサイエンスを活かした地域産業人材の育成に向けたカリキュラム・教材の開発
・琉球大学
未来価値創造に向けた島嶼地域型数理・データサイエンス教育普及展開事業
センター平均点・7科目受験率
1位 東京都 655.5 29%←
2位 神奈川 653.1 28%←
3位 奈良県 643.5 68%
4位 大阪府 623.0 64%
5位 京都府 621.7 63%
6位 千葉県 620.3 32%←
7位 和歌山 604.1 80%
8位 兵庫県 602.7 62%
9位 埼玉県 602.3 30%←
10位 滋賀県 597.6 53%































