充実した教育環境の日大付属高校
旧帝大の合格者数、東京圏の高校1.68倍 地方は減少 地域格差と東京一極集中が原因か
地方の人口減少により、地方旧帝大は学校推薦型選抜や総合型選抜の導入を進めてますのでその対策がほかの都道府県の学生を取り組むことに寄与しているということでしょうか?
人口減が進む地方の高校で難関大に挑戦する子供がさらに減っていけば、そもそも目指そうという動機さえも生まれにくくなる恐れがあると思います
また難関大に挑戦しづらくなり、受験機会と受験結果の双方で格差がさらに広がる恐れがあると思いますがどうでしょうか?
愛知県も国立大は名大、名工大、愛教大
公立大は名市(医薬看と情報)、県立大(語学系他、割と文系)、県芸
競合しないように棲み分けているのか、学部構成や定員を確認すると理解できることは多いのには同意
公立大学というと、東京都の国公立大限定での進学先では都立大学がかなり上位でしたね
沿革を調べて行くと都立の工科短大を合併吸収したり、戦前の公立の学校を複数束ねて総合大学にしている
他にも歴史がある公立大は相当数の定員も持っているので、そこは国立大と共存しつつ今現在の地位を確保な結果だと思います、で同意ですね
ありがとうございます、いろいろな検証手段があるんですね
「調べてみました」さんの追っかけをしていると、新たな展開が多い
70年代は団塊の世代が18歳人口に重なり大学進学率は15%程度
80年代は団塊世代とジュニアの谷の時期で18歳人口が160万人程度で大学進学率は30%台
時代背景を考えると、今の10人よりも凄いかもしれないと思えます
>強く同感です。
>加えて、空気扱いされてるのは、大学進学率が文京区などより2〜3割も低いのに格差を放置されている東京23区の東側の区や、公立高校から都立大にコツコツ堅実に頑張って進学する層もだと思います。
受験情報が過熱する首都圏の中学受験の記事ばかりだから
そこに加熱されて入ってないことへの排撃みたいな構図にもなるんですね
例えば埼玉県に住んでいて中学受験を経て都内の私立中高一貫校はいても大学合格実績として東京が出身高校所在地にカウントされる、開成だったら埼玉寄りの東京の北側や千葉も千葉寄りの東京の東側も相当数がいる気がしますけど立地的に、文京区も近いですが 無いことになってますよね
不用意に反感を買う様な手法になっている自覚は情報発信側には無いのでしょうね、広告費としての収入が大事というか、ターゲットにしていない側からはどう映るかは気にする必要はなくて結果的に煽ってるのと同じかも
都立大や学芸大は公立高校から数人ずつの蓄積の様な入学者な様子です、宣伝費は出してくれないですからね。埼大も横国もそうですし。
大学受験を有利に運ぶと喧伝する私立中高の営業方針とメディアがタイアップしているのだと、そう気が付く位しかできないですよね、現状として。
他の方が書いている内容を見て、分かってる方がいると思いましたが、、、
市区町村別・居住者別の大学進学率は信頼出来る公開統計データに存在しなかったのでは?文京区と東京23区東側の区で、居住者別に比較出来ないはずです。但し、東京都で大学受験率や大学進学率を比較しても無意味です。市区町村別の差が無いからです。誰もが大学に進学するので。市区町村別の学力差を類推するには、中学受験率しか有りません。詳細に公開しているのは東京都だけですが。
































