充実した教育環境の日大付属高校
旧帝大の合格者数、東京圏の高校1.68倍 地方は減少 地域格差と東京一極集中が原因か
地方の人口減少により、地方旧帝大は学校推薦型選抜や総合型選抜の導入を進めてますのでその対策がほかの都道府県の学生を取り組むことに寄与しているということでしょうか?
人口減が進む地方の高校で難関大に挑戦する子供がさらに減っていけば、そもそも目指そうという動機さえも生まれにくくなる恐れがあると思います
また難関大に挑戦しづらくなり、受験機会と受験結果の双方で格差がさらに広がる恐れがあると思いますがどうでしょうか?
>無償化と関係がなさそう。
医学部視点でのハム大は大阪の私立中高一貫校が大きいのには納得です。
中部圏だと東海高校が医学部医学科を(かなり)占拠しているのに近いかもしれません。中部圏は理工系が多いのか、その序列からハム大を見ている傾向が強かったと気が付きました。
公立大なので入学金で府外入学者は入学金が高いのですが、府外者は受験料も高い!たしか、3万円だった記憶。
大阪は公立高校入試での改革が繋がっているんですね。他の県でも全県を1学区に変更など狙いと追跡調査はあるはずで、公立高校も下の方から統廃合されていく準備でもあると思います。
いやいや、市区町村別の世帯所得と大学受験率、有意な差は無いので安心して下さい。東京都なら、どこであっても高い大学受験率なのです。これが分かるのは大規模模試を運営している駿台、河合、東進のみです。有料推測データが有ると投稿した方がいますが、推測データは当てになりません。高校生の居住地、分かりませんから。東京都で市区町村別に20%程の差が有ると投稿された方がいました。どのサイトで、どことどこの比較ですか?それなりに信憑性が有るサイトでしたら、予備校データによる丸めた率を参考にお伝えします。
都立大学で入学者における都民の率の変動や受験倍率を気にしないの?
_______________________________
都立大学等の新たな授業料減免制度 ~都内子育て世帯への新たな支援を実施(授業料実質無償化)~
都立大学等の新たな授業料減免制度とは
東京都は、2024年度(令和6年度)から、東京都立大学、東京都立産業技術大学院大学及び東京都立産業技術高等専門学校において、経済的理由により授業料の納付が困難である学生に教育の機会を提供する現行の授業料減免制度に加え、都内の子育て世帯に向けた新たな授業料の支援を実施します。
1 支援開始時期
2024年度(令和6年度)から
2 支援対象者
東京都立大学の学部生、博士前期課程、法科大学院及び助産学専攻科の学生
東京都立産業技術大学院大学の専門職学位課程の学生
東京都立産業技術高等専門学校の本科4、5年生及び専攻科生
※2024年度(令和6年度)以降の新入生だけではなく、在学生も対象となります。
※支援を受けるためには申請が必要です。
3 支援内容
学生の生計維持者が都内在住の場合、授業料を全額免除します(所得制限なし)
↓の中でも大阪最強の名門進学校である明星という学校は、この国の成り立ちにも色々かなり深く関わっているまさしく本当の神なのだと。
>洛南、大阪国際、開明、四天王寺、常翔学園、清教学園、清風、清風南海、高槻、帝塚山学院泉が丘、明星、桃山学院、三田学園、雲雀丘学園、帝塚山、近大和歌山、智辯学園和歌山と数多くある。
もう始まってます。
統合前の府立大、市立大の頃から制限付きで支援が行われています。
https://www.osaka-cu.ac.jp/ja/education/financial_aid/q52898
https://www.osaka-cu.ac.jp/ja/education/financial_aid/files/2021_fusien.ピーディーエフ
そうなんですか
じゃあ学費無償っていうのは府民にとって単なる恩恵で、
ラッキーってことか
まあ
一生ついて回る学歴だから、
学費云々かんぬんで志望大学は変えないほうが
普通か
コメント サンキューです
































