今年入学した高1生が語る青春リアル
やはり東京最高!ですか?(大学も)
何から何まで東京の大学が優れています。
今や京大は東大の滑り止めレベルであり、一工と変わりません。
東大や早慶の滑り止め・併願として使われるようになって北大・東北大の株価は急上昇し名大・九大を抜きました。
関関同立は完全に平均偏差値でMARCHのどこにも勝てず成成明学レベルになりました。
やはり東京が最高ですか。勝ち組ですか。
灘など地方の優秀な人までが皆首都圏に集まるから?
文京区に住んでいたことがあるので土地勘はあって、東京のマンションの分譲価格や賃貸の相場には驚くばかり、社宅だったので懐は痛まなかった記憶。
仮に今の30代で東京に賃貸住まいで住宅購入を検討って、どれだけの人数がいるんだろう?
1).親世代が郊外ニュータウンに庭付き一軒家をローンで購入の息子世代かな?
考えてみると昭和40年~50年台は多摩や千葉方面に公団を大量に建てている時代なんですよね。宅地造成から銀行でローンを組んで大量?の庶民がマイホーム購入で大きなお金が動くというか集まったんだと思う。それを次の世代でも新規購入でローンを組ませたいデべ+住宅メーカーと銀行って中々強欲だと思う。
都心にタワマンが乱立していて億越えしてるけど、買ってるのって投資目的の人で一般人が購入ってどれだけいるんだろう。
そういう統計あるんかな?
今でも一般人は東京の周りに家を買ってるのは変わらないでしょう。
千葉のおおたかの森とか人気らしいし、千葉ニュータウンの再開発でめっちゃ住宅が建ってる。
流山おおたかの森は、手厚い子育て支援で若い共働き世帯に人気。
駅近マンションも6000〜7000万と手頃です。
千葉ニュータウンは成田へのアクセスがよく、データセンター開発など誘致に成功。マンションはさらにお手頃。
綺麗な街ではありますが、やはりかなり田舎。
当該誘致企業にお勤めならいいかもしれない。
都内勤務パワーカップルならやはり頑張って都心を選ぶと思います。
>そういう統計あるんかな?
23区の新築マンション供給量が、ここ数年どんどん減っているという統計はあるらしい。適した土地が減っているのでしょう。古い商店街や住居をまとめて再開発するのは時間と費用がかかるし。
2000年代初頭の金融危機と、少し後のリーマンショック後の不況の頃は、苦しくなった企業などが都心の土地を放出したり、建築の容積率の緩和があったりして、中流一般人でもまだ買えた時期でした。この頃買った人は今振り返ると成功したと言えるのでは?
最近は高くなった新築マンションをローンを組まずに買う人もいると、不動産業界の記事も見かけます。
文京区民だった時に、古い木造家屋複数軒を取り壊しての新築マンションや戸建てで二世帯住宅の方が周囲には多かったですね。社宅や官舎も売却されて跡地にマンションのパターンだと、以前そこに住んでいた人は買おうとは考えない金額で驚き。
今の30代の子供世代は十数年後に大学受験だとして、親は都内の億ションの支払いと中学受験と私立中高大と東京で、誰に対して自慢するんだろう?(日本に住んでいる中国人に対してか?)30年後に次の世代は不動産を買うのかな?




































