インターエデュPICKUP
3257 コメント 最終更新:

東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき

【7503612】
スレッド作成者: たかが一国立大学があ (ID:k2vgP.ARjYI)
2024年 07月 08日 11:35

東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?

【7517859】 投稿者: 資質の問題   (ID:48LQA7I4zlA)
投稿日時:2024年 08月 10日 16:55

だいたい筑波大付属入学時の作文盗用問題で、将来の天皇としての資質に大きな?マークが付けられた。さらに大学入試で同じような姑息な方法で東大入学となると国民の天皇・皇室に対する気持ちが大きく毀損されることは確実。
両親の責任は極めて重大と思う。

【7517865】 投稿者: ご学友   (ID:yAO5sSZSH0c)
投稿日時:2024年 08月 10日 17:18

一般人となられたお姉さまの結婚相手のような方しか近付いてこないのではないでしょうか?
叔父の周りにも良からぬ方が近づいているのでは?
悠仁さまに声をかけてくる同級生の身辺調査をするのでしょうか?

【7517867】 投稿者: やっぱり   (ID:PKgJedXB1W.)
投稿日時:2024年 08月 10日 17:26

さすがに将来の天皇の妃殿下選考となれば対象者は身辺調査するでしょうね。
でもただの同級生ならしないのでは?
もちろん反社の一族かどうかなんてチェックは入るでしょうが。

【7517917】 投稿者: 失笑   (ID:YKGPHmkn9QM)
投稿日時:2024年 08月 10日 19:24

君はつくづく人間というものを理解できていないらしい。政治の世界など、嫉妬と羨望の嵐だ。それをエネルギーとして、政治行動に転化しているに過ぎない。

そこで思うに、君は天皇制は重要でも、そこに就く人間の質は二の次との考えらしい。だからこそ、「(東大入試での)天皇枠」だの「リスクヘッジ」だのといった言い草を垂れるのであろう。世襲ゆえ、どんな人物でも戴かざるをえないとの理由から。それはそれで、一理ある。

だが、この国の庶民はそうではない。彼らは、天皇に人としての模範的人物像を求める。英君願望だ。宮内庁も、そのようなイメージを演出してきた。それゆえに、庶民と同じ欲得を露骨化する文仁一家に、世間は嫌悪感を覚えるのであろう。また、良心的保守層も、天皇は東大出である必要はない。むしろ、カーテンの向こうに隠れていてほしい、とさえ語る。神秘性こそ、天皇のプラスイメージであるからだ。

【7517924】 投稿者: さらに   (ID:YKGPHmkn9QM)
投稿日時:2024年 08月 10日 19:32

私の望みは、名実ともに真の民主主義形態たる共和制の実現だ(これまで、何度も述べてきた)。国民による直接公選制で大統領を選出する。その日本共和国の初代大統領として「小和田徳仁」氏やあの「川嶋悠仁」君が就任するのなら、私はその結果を受け入れ、歓迎する。

全共闘ではあるまいし、破壊だけを目的としているわけではない。
悪しからず。

【7517927】 投稿者: 珍しくない   (ID:0fRSeJeEDW.)
投稿日時:2024年 08月 10日 19:36

今さら資質がないとか学力がないとか品位がないとかいっても意味かない。出自と皇室典範によって彼が天皇になるのが避けられないのなら、今からでも資質や学力や品位を身に付けさせる対策をとるのが通常だよ。ずるいとか、不公平とか、正々堂々でないとか、感情論に基づく低レベルな話をしてもしょうがない。
戦前までは男系の複数の男子の中で資質のある者を選んで皇位を継承してきたが、戦後は宮家の範囲を狭めて選択をできなくなってしまったのだから、対象者の資質や能力の向上に全力を注ぐしかない。

【7517944】 投稿者: 珍しくない   (ID:0fRSeJeEDW.)
投稿日時:2024年 08月 10日 20:14

> 国民による直接公選制で大統領を選出する。

大統領というのは、今よりも大きな権限を持ち、しかも任期は4年や8年と長く、よほどのことがない限り途中で変わらない。日本は国のリーダーに完璧な人格を求め、言動や行動に落ち度があるとすぐにやめさせようとするから、特定の人が巨大な権限を持ち長期間君臨する大統領制が合うとはとても思わないね。

【7517945】 投稿者: え   (ID:fewMRuJxwvM)
投稿日時:2024年 08月 10日 20:14

ご学友、ご学友言ってる人が居るけど、筑附ではお連れの男子3人としか一緒に居ないらしい。

実際に筑附でご学友って新たには出来ていないのでは?

個人的にSNSの「トンボみたい」は驚きでした。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー