このペースで行くと5年後には40万人を割り込む
あくまで一例だが、警察官ならびに消防署職員で、昇進などがない場合だが、高卒と大卒で生涯収入の違いは微々たるものだったはず(若干大卒が最後のほうに抜かすかな?)。
ワタクは全部Fラン定期
自分たちはそのピークでした。感覚ですが現役は付属や推薦を除けば2割くらいだったと思います。一浪は当たり前、二浪の人もいました。さらにどこでもいいから大学に進学したいと思っても入れず芸能界専門学校に行く人もいました
少子化は凄まじい。特に地方。 現役志向はコロナを経て主流に。 少し前までそれなりに名門だった国立大学も定員割れです。
諸悪の根源 東京の特殊出生率は、0.99
自分は国立大学へ行ったけど、当時はだいたい現役4割、一浪4割、二浪2割だった。 国立大学は基本的に一発勝負なので、どうしても現役の割合は低くなる。
少子化の時代だから子供の数自体が減ってるのでそりゃそうだとは思いますよ。
学校推薦(附属 指定校)と総合選抜(共通テスト待たず)で進学先決定の受験生が年々増えていることが要因と思います。 なおかつ総合選抜の数はどの大学学部も増えていること、海外からの受験者が中国や東南アジア含めて年々増えていることも要因と思います。