在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
やっぱり早慶だけ別格なのでしょうか?
早慶ブランド最強です
第5次産業革命時代に必要な素養〜
【まとめ】
①プロンプト(prompt)とは、AIやコンピュータシステムに対する指示や入力のことで、特に生成AIでは、プロンプトがAIの動作や出力結果を左右する重要な要素。
↓
《電力不足について》
回答者A
『夜中のネオンをやめればいい』
とAIに入力(プロンプト)
↓
GPT-4の回答
『現代でも不必要なネオンなどの削減は可能です。工夫次第で多くのエネルギーを節約できるでしょう』
回答者B
『第5次産業革命時代に電力不足の原因は、AI活用により膨大な電力が必要なため、「夜のネオンをやめる」程度で解決する問題ではない』
①マイクロソフトがスリーマイル島の原発を買い取り活用する程、熾烈なAI開発競争を勝ち抜くためのAIサーバー用の電力確保は必須
②電力(エネルギーの流れ)は、瞬間的な現象であり、そのまま静止状態にすることが出来ないため蓄電がネック
③AI時代の電力不足は、世界中の課題
④産業界が、蓄電技術を争って開発している背景
⑤SDGsの観点と電力不足
等々
とAIに入力(プロンプト)
↓GPT-4の回答
第5次産業革命時代は、AIやIoT、ビッグデータ、ブロックチェーンなどの革新技術が社会全体に浸透する中で、エネルギー需要が飛躍的に増加する時代といえます。以下に、電力不足対策や電力に対する考え方を述べます。
① スリーマイル島の原発活用
スリーマイル島の原子力発電所の活用例に見られるように、先進国では安全性を確保しつつ、原子力発電を再評価する動きがあります。原子力は安定した電力供給が可能で、特にAIサーバーのような膨大なエネルギーを消費する産業にとって魅力的です。ただし、過去の事故の影響や廃棄物管理の課題を踏まえ、リスクとベネフィットを慎重に比較する必要があります。
② 電力は蓄電がネック
再生可能エネルギー(太陽光、風力など)の普及に伴い、電力の蓄電技術が鍵となっています。
以下略
Al使用では議論にならないのではなく、
『回答者Aの知能では、AIも使いこなせず議論にならない』
の間違いです。
↓【】は、以前の投稿ですが〜
ここまで説明すれば、少しは理解できたでしょう。
↓
【AIの有用性も、Googleなどの検索エンジンと同様に、使い手のスキルや知識によって大きく変わります。
理系・数学の知識、多角的な視点、論理的思考力、論理的判断、そして批判的思考の素養がなければ、AIを使用し、その可能性を最大限に活用することはできません。】
>付言するにさん、勝手な予想ですいません。
いえいえ
私についてはご想像におまかせします(笑)
書き忘れましたが
早慶だけですよ学部を上位下位で分けるのは。
自身の志向や学びたいことによる学部選択
に優劣をつける早慶推しが意味不明
結局偏差値自慢かよと思う
それもあくまで私大内での話ですが
一方で附属推薦を賞賛する投稿も多数あり
早慶推しの立ち位置もバラバラ
なんなんだろうな(笑)
>早慶だけですよ学部を上位下位で分けるのは。
慶應さんの事情は知らぬが、早稲田は入学すれば皆同じ。
「上位下位」など耳にした覚えがない。
そんなものは、第三者の勝手な戯れ言。
そもそも君が、本掲示板では長らく私のみが使用してきた「付言するに」を僭称し始めたゆえに、そうして早慶関係者と誤解されるのではあるまいか。少なくともこの私は、君を校友だと感じたことは一度もない。
100年以上の伝統で、卒業しても先輩が後輩の面倒見る、同窓生大事にする、共に学んだ学校大事にするなんてことが多いのではないかと思います。
持ちつ持たれつの関係がいいのか悪いのか 。
卒業後、海外など赴任すると特に目立ちます。
住むところ、生活文化、家族ともども、病院や子供の学校の世話とか早慶同士でも協力し合うことは多いようです。
特に慶應は早稲田より人数も少ない分、密な関係が多いように思います。
体育会、サークル、研究室、クラスなど仲いいのでは。
煩わしい人はどちらかというと早稲田行くかもしれません。
>慶應さんの事情は知らぬが、早稲田は入学すれば皆同じ。
「上位下位」など耳にした覚えがない。
そんなものは、第三者の勝手な戯れ言。
現実には早稲田の学生に上位下位学部なんて意識はない
私が言いたいのはここの早慶推しの話
君はここの早慶推しをどのように思うのか
地方国立揶揄のスレタイが跋扈する現状を
是非聞きたい
>そもそも君が、本掲示板では長らく私のみが使用してきた「付言するに」を僭称し始めたゆえに、そうして早慶関係者と誤解されるのではあるまいか。少なくともこの私は、君を校友だと感じたことは一度もない。
もちろん私も君を早稲田教員だと思ったことは一度たりもない




































