インターエデュPICKUP
513 コメント 最終更新:

目立つ女性の地方離れ、止まらぬ東京一極集中と地方国立の衰退

【7616017】
スレッド作成者: 女性、若者に選ばれる (ID:c/h20agxbAk)
2025年 02月 01日 17:52

高い教育を受ければ受けるほど、その能力を生かせる仕事が東京にしかないという現状。

地方に残るということは、安月給の地方公務員か、ブラック労働の教員に甘んじることと同義。

就職で東京に出るぐらいなら、東京の大学に行く方が有利に決まっている。

地方は国会議員定数の改正で政治家さえ奪われ、もはや消え行くのみ。

結論として早慶が最強です。

【7620746】 投稿者: 混乱してない?   (ID:sjwteqfDMz6)
投稿日時:2025年 02月 08日 00:11

包蔵水力は水力発電の話。

堂免さんの研究は光触媒で、水力発電とは直接は関係ないと思うんだけれど。

光触媒には太陽光が必要で、日照の安定しない信州に地の利があるとは思えない。

【7620764】 投稿者: 地方に憧れの仕事がない   (ID:O9l1nwfVKFY)
投稿日時:2025年 02月 08日 00:33

憧れの職種、やりたい仕事と言われるような職業に就こうと思ったら
まず地方にはその職種で働ける会社自体がなかったりする
テレワークが普及したとはいえ必要な時は出社というのがほとんどではあるので(私も基本テレワーク週1出社の都心住みです)もう少しその辺りに柔軟性がでれば地方に住みつつ好きな仕事ができるような時代になるのかなと思います。

【7620779】 投稿者: いや、   (ID:D3so1n3khL.)
投稿日時:2025年 02月 08日 00:51

堂免一成教授の研究は、光触媒を用いた水分解による水素生成の分野だが、この技術は、水力発電と組み合わせることでクリーンな水素エネルギーを生産することが可能となる。

もう一点

信州大学の話だから「水の浄化や水由来の水素エネルギー関連の先鋭材料研究を核に経済成長と地球再生の両立の実現を目指す」と、信州大学が提案した事業が文部科学省「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に採択されていて、ここらへんも絡んでる。


ちょっと端折ったね。

【7620795】 投稿者: 首都圏だが非都民   (ID:f/7yPIkTUlg)
投稿日時:2025年 02月 08日 02:49

以前、月曜から夜更かしで、都民の中年男性が「東京はね、お金がある人か、権力がある人か、若ければ楽しい。それ以外楽しくない。」と言ってましたけど、本当にその通りです。
渋谷とか行くとわかるけど、売ってる服なんかは若い人向けはいいけど、アラフィフ向けの服になると手が出ない値段のものばかり。オシャレな小物も物欲が薄れた世代なので楽しめない。交差点には何の仕事してんだかフェラーリ乗り回す兄ちゃんが回遊している。今、都内のマンション1億だっけ?無理だわ。でも、無理で幸せだったのかも。アラフィフになってみると、中規模くらいの街で静かに暮らせるほうがいいなぁと思う。東京は過剰品質なんだよね。

【7620796】 投稿者: お答えする   (ID:1up9ESeVo/Y)
投稿日時:2025年 02月 08日 02:57

批判は歓迎するが、最低限の品位は心得なさい。
少なくとも赤の他人の君に「お前」呼ばわりされる理由はない。
君の属する世界の事情は知らぬが、もしアカデミアでそのような表現を為したならば、
その時点で君は即失格であろう。気を付けることだ。

【7621150】 投稿者: たぶん   (ID:FtS3jVBmfkE)
投稿日時:2025年 02月 08日 15:29

スレ主は東京出身じゃないよね。それか親が田舎出身。
東京、東京って言う人はね。コンプレックスがあるんですか?
早慶最強って学部によっても全然違いますけど、一括りにされてるんですか?
クスっとしてしまいました。

視野が狭く、世間を知らない感じから田舎感が出ていて。
可愛らしい人ですね。もう少し論文など読んでみるのもいいかもしれませんね。早慶だけがそんなに最強なのか知るためにも。

【7621210】 投稿者: お願い   (ID:1up9ESeVo/Y)
投稿日時:2025年 02月 08日 17:16

君のその見立ての当否はともかく、そうであるなら具体的にスレ主の言い分に反論してみて頂きたい。そうした外側からの印象操作では、何の意義もなかろうから。

【7621220】 投稿者: 混乱してない?   (ID:sjwteqfDMz6)
投稿日時:2025年 02月 08日 17:30

その書き方はミスリードで、信州大の構想は、光触媒によってクリーンに生産される水素によるエネルギーを、革新技術による水の浄化や海水の真水化(これらも信州大発の成果)に使う、という循環型社会を目指すものです。
堂免さんの言葉にも研究計画にも、水力発電の利用というような要素は見当たりません。

堂免さんの研究の源泉は、本多・藤嶋効果といって、酸化チタン触媒で常温で水が分解されることを見いだしたもので、1972年に発見されました。真に革新的で偉大な成果なのですが、ビジネスベースに乗せるには効率が悪すぎて、50年、実用技術とはなりませんでした。
堂免さんの研究は、この効率を劇的に上げるもので、ブレークスルーになり得ると期待します。

現在、経産省やNEDOの枠組みでもパイロットプラント建設が進んでいます。日本発の革新が陽の目を見ることを強く期待しています。

しかし、無理矢理水力発電と結びつけるのはミスリード。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー