女子美の中高大連携授業
目立つ女性の地方離れ、止まらぬ東京一極集中と地方国立の衰退
高い教育を受ければ受けるほど、その能力を生かせる仕事が東京にしかないという現状。
地方に残るということは、安月給の地方公務員か、ブラック労働の教員に甘んじることと同義。
就職で東京に出るぐらいなら、東京の大学に行く方が有利に決まっている。
地方は国会議員定数の改正で政治家さえ奪われ、もはや消え行くのみ。
結論として早慶が最強です。
首都圏の企業に勤めています。
産休、育休の取得率も高く、男性育休もここ数年で一気に取得率が上がり、お休みを取っても当然のこととして体制が組まれる仕組みになっています。
産休、育休によるキャリアへの影響は皆無です。
時短勤務にしていても、その中で一定以上の成果を出していれば時短のままキャリアアップも狙えます。
>堂免さんの言葉にも研究計画にも、水力発電の利用というような要素は見当たりません。
光触媒での水素生成にあたり、その機材や施設を動かすのに化石燃料の電力を使用するのではなく水力発電を利用したグリーン水素。
そうでなければ、画期的なSDGsとしてもアピール力が弱まるでしょ。
それは貴方の意見ですか、信州大や堂免さんの方針ですか?
私は、堂免さんや周囲の方針としては見つけられませんでした。
水力発電の要素を絡めると循環型社会という目標から離れる。
光触媒で水から水素を産みエネルギーを生み出すのに水力発電の電力をつかう、というシナリオは、エネルギー収支上、おかしい。
光触媒のプロジェクトは、堂免さんが東大教授の時期に、東大を集中研としパイロットプラントで実証実験を行うNEDOプロジェクトが発足しています。
堂免さんが信州に異動して、信州大でも研究が進んだのは非常に喜ばしいことです。
しかし、日照の不安定さを押して信州に大規模プラントを建設するかどうかは全く未知数(政府資金だけではできない)だし、商用プラント建設までいくか、ビジネスベースで成功するか、すら全く未知数です。
文科省の作文を理解せずに引用しても、世の中を欺くだけです。
水を水素と酸素に分解する反応が研究で用いられる光触媒は半導体であり、光触媒材料群を高活性化するために、材料の合成法と物性、活性化の手法、合成するための化学プロセス(焼成、化学処理など)には電力を使用しますよね。
>日照の不安定さを押して
信州大学がある松本市は標高約650メートルの高地に位置しています。
高地に位置するため、周囲の山々に囲まれていることで日照時間が長くなる、また、雲が少なく晴れの日が多い地域でもあります。そのため、太陽光発電に適した環境が整っています。
と、あるけど。
過去、地方では大学進学で地元を離れる方が半数、高卒で地元に残る方が半数いましたが、大学全入時代に近づくにつれ、高校卒業後、進学で都市部に出る方の割合が増えてきました。地方でも県庁所在地圏域だとまだマシですが、それ以外の地方都市・田舎ではもはや自助努力ではどうにもなりません。
田舎へ結婚を機に移住して15年経ちます。ここの良さは治安が良いこと、子育てしていて安心感があります。基本的にのんびりしていて穏やかな方が多い印象です。困った点は親族の繋がりが強過ぎる事。助け合う時は心強いですが、土足で踏み込まれる事がありデリカシーとか無いな…みたいな事や、冠婚葬祭など伝統や形式をすごく重んじています。。




































