女子美の中高大連携授業
目立つ女性の地方離れ、止まらぬ東京一極集中と地方国立の衰退
高い教育を受ければ受けるほど、その能力を生かせる仕事が東京にしかないという現状。
地方に残るということは、安月給の地方公務員か、ブラック労働の教員に甘んじることと同義。
就職で東京に出るぐらいなら、東京の大学に行く方が有利に決まっている。
地方は国会議員定数の改正で政治家さえ奪われ、もはや消え行くのみ。
結論として早慶が最強です。
やはり社会が暗黙的に女性に求めているのは子を産み育ててくれということだね。その責務を果たして初めて社会に対して発言権が得られる。国も独身女性には何ら支援はしないが、子を産み育てている女性には大きな支援をする。
環境を整えてくれたら子を産むでは物事は進んでいかない。子を産んだから環境を整えてくれではないと社会は変わらない。実績がすべて。それを理解していない女性が多い。
> 日本国憲法で定める国民の三大義務に出産の義務はないどころか、出産の義務は基本的人権に反しませんか?
日本国憲法が施行された時代を考えれば、女性が子を産み育てれるというのは社会通念上常識であったし、子孫を残すというのは動物としての本能に起因することでもあるから、わざわざ記載する必要がなかったと考えるのが普通だろう。
道徳面を含め、前提となっている当時の社会通念がすべて憲法に書かれるわけではない。
最近はみんな綺麗事ばかり。年配の方でも、地位のある男性や賢い方は決してこういうことを言わなくなりました。
その点、役割分担さんのように無邪気に男女差別発言をされる人は地方社会の歪みや問題点を映し出してくれてる気がします。
>日本国憲法が施行された時代を考えれば、女性が子を産み育てれるというのは社会通念上常識であったし、
少し前まで戦時下で産めよ育てよの時代でしたね。その頃のことを言われているのですか?
>子孫を残すというのは動物としての本能に起因することでもあるから、
子孫を残したいと思っていても。能力の劣っていたり雌から見て魅力的でない雄は子孫を残せずその遺伝子は淘汰されるというのも自然界のルールだったような。
動物もハズレ婚を敬遠しますよ。




































