女子美の中高大連携授業
目立つ女性の地方離れ、止まらぬ東京一極集中と地方国立の衰退
高い教育を受ければ受けるほど、その能力を生かせる仕事が東京にしかないという現状。
地方に残るということは、安月給の地方公務員か、ブラック労働の教員に甘んじることと同義。
就職で東京に出るぐらいなら、東京の大学に行く方が有利に決まっている。
地方は国会議員定数の改正で政治家さえ奪われ、もはや消え行くのみ。
結論として早慶が最強です。
安いから買うという層はいるとは思いますが、米は保管状態が命です。我が家では米は専門店か、週末旅行で立ち寄ったJAやJA系の直売所で買うことが多いです。スーパーのものはあまり買わないです。
異業種参入組や転売ヤーの保存した米なんて恐ろしくて買えないです。コクゾウムシは食味が落ちるだけですがアフラトキシンのロシアンルーレットは洒落にもならないですから。
> 地方の古株は変化起こされるとしんどいから必死に拒む。
古株が抵抗するのは何も地方に限ったことではなく、首都圏もそうだし、日本全体もそうでしょ。若者だって自分たちに不利になるならば抵抗するよ。
だから、変化はゆっくり進めるしかないんだよ。
> だからこそ、大学から東京に出て、売手市場の新卒採用で大手を目指すんですよ。
大企業の事務職の正社員なんて、自宅から通うゆるふわ早慶女子がとっていくのを知らないの?大学を契機に地方から出てくる女子にはほとんどチャンスはないよ。
いつの時代の話ですか?
今どきどこの企業でも新卒採用女性に期待するのが、単純な事務処理作業だけの花嫁要員なんてお茶汲みと同じくらい絶滅危惧種になってますよ。
共働き志向で結婚出産後もバリキャリで働くのが当たり前になったのと合わせて、一流大卒女性には男性と変わらないマルチな活躍を期待する企業ばかりですよ。
労働力人口の減少でそうでもしないと会社が回らないってのもありますけどね。
実態を知らないんだな。
一般事務はほぼ派遣に置き換わっているが、その他の首都圏のホワイトカラー職の多くを自宅から通える早慶女子が地域限定職として取っていくから、地方からきた優秀な女子は全国あちこちに飛ばされる総合職しか残っていないんだよ。男子と平等といえば聞こえはいいが、必ずしも東京シティライフを満喫できるとは限らないし、気のしれた友人のいない環境で孤独に苛まされることもある。学生時代の恋人とは遠距離になるのは避けられない。
上昇志向の強い野心的な女子ならいいが、ゆるふわな女子には厳しいんだよ。
2023年時点で実施する大企業は15%強とごく少数でしょう。
そんな局所的な話を論拠として持って来られてもに反応に困りますよ。
じゃあ残りの85%の企業をゆるふわもガチ勢も女性は目指さないのか、って言うとそんなことはないので、とにかく社会に居場所を確立したい地方出身女性にとって地域限定職縛りはあまり意味はないんじゃないですかね。




































