在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
目立つ女性の地方離れ、止まらぬ東京一極集中と地方国立の衰退
高い教育を受ければ受けるほど、その能力を生かせる仕事が東京にしかないという現状。
地方に残るということは、安月給の地方公務員か、ブラック労働の教員に甘んじることと同義。
就職で東京に出るぐらいなら、東京の大学に行く方が有利に決まっている。
地方は国会議員定数の改正で政治家さえ奪われ、もはや消え行くのみ。
結論として早慶が最強です。
> 子どもの権利条約や日本国憲法、要するに人権は革新的な考えではなく現代日本のルールということをそろそろ理解した方がいい。
だから、綺麗事だけで世の中が回ると思っているのは大間違いだと言っているんだよ。人の価値観なんてそう簡単には変わらないのだから、過渡期をどうするか考えなかったら絵にかいた餅でしかない。
>だから、綺麗事だけで世の中が回ると思っているのは大間違いだと言っているんだよ。
子どもの権利条約や日本国憲法はきれいごとではなく現実社会の話です。それらをきれいごとと言ってしまう地域から若い女性が逃げ出すのはある意味当然かもしれないですね。
>人の価値観なんてそう簡単には変わらないのだから、過渡期をどうするか考えなかったら絵にかいた餅でしかない。
役割分担さんが高齢者なら今更価値観を変えるのは難しいですし、その必要もないかもしれないけれど、嫁さんや介護士さんに嫌われないようにご注意を。
> それらをきれいごとと言ってしまう地域から若い女性が逃げ出すのはある意味当然かもしれないですね。
はいはい、そこに持っていきたいだけだんだね。若い女性が出ていくのは自分が希望する職種がないからであって、地方の風習や文化ではないことは明らかだよ。
あと、現実社会は少しずつでしか変わらないことは理解しようね。子どもの権利条約や日本国憲法に書いてあるのにすぐにそうならないはおかしい、と叫んでいるようでは子供扱いされるだけだよ。
>あと、現実社会は少しずつでしか変わらないことは理解しようね。
子どもの権利条約や日本国憲法に書いてあるのにすぐにそうならないはおかしい、と叫んでいるようでは子供扱いされるだけだよ。
日本国憲法1947年、子供の権利条約1989年。
施行からかなり時間が経っていますが、時間の認識は大丈夫ですか?時間の認識があやふやなのは年齢的に仕方ないという理解でいいですかね。
あと、日本国憲法は日本という国のルールです。
> 子どもの権利条約や日本国憲法はきれいごとではなく現実社会の話です。
現実を無視して子供の権利ばかり主張してきたから、結果としてわがままな子供が増え、保育園や小学校の先生が手に負えなくなり、先生の心身を病ませることになったんだろ。その一方で母親は仕事に熱心になって子供を保育園に丸投げし、家でも手をかけなくなったから、子供が愛情に飢えるようになった。本末転倒な話だよ。




































