在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
目立つ女性の地方離れ、止まらぬ東京一極集中と地方国立の衰退
高い教育を受ければ受けるほど、その能力を生かせる仕事が東京にしかないという現状。
地方に残るということは、安月給の地方公務員か、ブラック労働の教員に甘んじることと同義。
就職で東京に出るぐらいなら、東京の大学に行く方が有利に決まっている。
地方は国会議員定数の改正で政治家さえ奪われ、もはや消え行くのみ。
結論として早慶が最強です。
>現実を無視して子供の権利ばかり主張してきたから、結果としてわがままな子供が増え、保育園や小学校の先生が手に負えなくなり、先生の心身を病ませることになったんだろ。
小学校の先生がブラックになったのは教育行政が時代の変化に対応できていないためと思いますよ(詳しくは長くなるので割愛)。選挙権のある高齢者にはお金をかけるのにね。要介護の高齢者には個別にヘルパーを派遣しても、引きこもりの子どもの元には送らない、日本の未来のためにはどちらにお金をかけるべきか考えなくてもわかるのにね。
>その一方で母親は仕事に熱心になって子供を保育園に丸投げし、家でも手をかけなくなったから、子供が愛情に飢えるようになった。
子育ては夫婦でするものですので、このような時こそ父親の出番です。スマホやテレビの画面ではなく子どもの方を見るようにしましょう。飲み屋ではなく家で子どもと話すようにしましょう。子ども愛情不足は一緒にいる時間より人間関係のスキル不足によるところが多いのではないでしょうか?
東京を目指す女性の多くは風俗・水商売をやりたい方でしょう。儲けが全然違います。そして、この手の職業の女性は地元から離れたい訳アリな事情を抱えてるケースが多い。
東京に出る甲斐があるほど高収入な高学歴向けの仕事って、今でも多くは男性が占めてます。
今の時代、これといった問題もないのに、親族や地元の友達と離れて東京を目指す若者は、首都圏民が思うほど多くない
> 小学校の先生がブラックになったのは教育行政が時代の変化に対応できていないためと思いますよ
小学校の先生が疲弊しているのはそんなことではない。疲弊した根本的な原因は家庭での躾がなくなったことだよ。母親が子育てを放棄して小学校を保育園のように扱っているから、先生は授業どころではなくなっている。家庭で教えられるべきことが教えられていない。子供の好きなようにすることが子供の権利だとはき違えている。権利は義務を果たして初めて得られるものだ。
そんな子供が多いから、問題が起きないよう教育行政は管理を強化せざるをえず、それが先生の負担になっている。
> 東京を目指す女性の多くは風俗・水商売をやりたい方でしょう。
やりたくて来ている人は少ないのでは。どちらかというとそうせざるをえなくなったと。たいした学歴、資格、技能もないのに、あこがれだけで地方から逃げてきて、いろいろ手を出したもののものにならず、生活が苦しくなって風俗や水商売に手を出したパターン。もちろん独りの寂しさから、ホストにハマってそうなったパターンもあるだろうけど。
まあ、東京は能力のない者が来るところではないね。




































