女子美の中高大連携授業
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目立つ女性の地方離れ、止まらぬ東京一極集中と地方国立の衰退
【7616017】
高い教育を受ければ受けるほど、その能力を生かせる仕事が東京にしかないという現状。
地方に残るということは、安月給の地方公務員か、ブラック労働の教員に甘んじることと同義。
就職で東京に出るぐらいなら、東京の大学に行く方が有利に決まっている。
地方は国会議員定数の改正で政治家さえ奪われ、もはや消え行くのみ。
結論として早慶が最強です。
> 女性が戻ると親や親戚はお手伝いさん扱い。都会ではしがらみもなく自由に暮らせる。
組織の中でどう役割分担するかだけの話。しがらみもなく自由に暮らすのはいいけど、組織人としては不適合。会社では使いものにならない。
実際男尊女卑だし、学歴ある女性が就ける高収入な仕事って士業くらい?親戚や近所のおばちゃんには謎のイヤミ言われるし、患者やクライアントは男性が多くて見下されるよね。都会にいた方が幸せと感じる人がいてもおかしくない。その代わり田舎に残った方が可処分所得は多い
オフィスワークなら、男性でも女性でもそれほど差が無いですが、第一次産業(農業・漁業・林業とか)では、力仕事が多いですから男女分業になりやすい。男女差がそれより少ない製造業でもその傾向はあります。建設業や鉱業での現場業も男女差が大きい。
第二次産業すら少なくなった首都圏の人たちの感覚とは相入れないでしょうね。




































