今年入学した高1生が語る青春リアル
平均年収9位の阪大と10位の神戸大の人ってどんなところに就職? 東京での就職が多いの? 2大学には越えられない壁があるのでしょうか? ないのでしょうか?
大学別平均年収
1 東大 763万
2 一橋大 697
3 慶應大 687
4 京大 675
5 東工大 649
6 早稲田大 625
7 国際基督教大 614
8 名古屋大614
9 大阪大 611
10 神戸大 610
11上智大 600
12 東北大 595
13 横浜国大 595
14 防衛大学校595
15 九州大 585
16 電気通信大 583
17 東京理科大 583
18 北海道大 582
偏差値、共通テストボーダー
阪大>>>神戸大
阪大と神戸大では越えられない壁があるようですがどう思われますか?
医学部では阪大が基礎系の研究レベルが非常に高く、臨床では循環器系が強いが関連病院は関西のやや地味目の病院だということは認識しております。
ただ単に大学の格が医学部の格で決まっているだけでしょうか?
相変わらず文系の議論だね。
「カードの枚数」や「切れるかもしれない」という比喩に終始し、サプライチェーンを静止画のように扱っているが、実際の産業は時間軸・代替投資・技術移転・政策誘導で動く動的システムだ。
依存関係は固定ではなく、コストを払えば切り替わるし、その過程こそが各国の戦略判断になる。
そこを一切捨象して「中国中心だから諸刃でも有利」とまとめるのは、産業の中身ではなく雰囲気を語っているにすぎない。
結局、君は産業を理解していない。
>中国が切れるかどうかは別として、持っているカードの枚数そのものは圧倒的に中国が多い。これは事実だし、国際経済の構造を見れば否定できない。
と、強い断定をしているにもかかわらず、
①カードの定義がない
②具体例がない
③構造が何を指すのか不明
という状態。
もっと具体的に書いてもらわないと、君の思考まで予測できないよ。
カードの定義がどうとか、具体例がどうとか、君は最初から読み取る気がないだけ。国際経済の基盤にある依存構造を指しているのは明白で、これは教科書レベルの前提。
エネルギー、レアアース、製造装置、組立工程、物流基盤、巨大内需、市場アクセス、資本規制、為替操作、データ規制、港湾・海運、第三国経由の迂回貿易etc...どれを取っても中国が握るレバーの方が日本より桁違いに多い。これがカードの意味。
逆に、日本が対中で使えるカードはほぼ全て二次的で、単独で効くものは殆どない。だからこそ、切れるかどうか以前に、枚数の非対称性そのものが戦略環境を決める。ここが理解できないなら、議論の土俵にすら立っていない。
そもそも、言葉尻だけ追って定義ガー具体例ガーとやっている時点で、構造の話に頭が届いていない証拠。国際経済は細部の積み木ではなく、依存のネットワーク全体として成立している。
こちらが説明しないと理解できないのではなく、君が構造を読めていないだけ。
で、あなたは先程
>中国の場合は、「切ると自傷ダメージが大きい」ので、「持っている=使える」ではない。
これを理解出来ない人が多いんだよね。
って言ってた人?
そうだとしても、ハンネが固定じゃない時点でいつでも逃げられる。
なので、ハンネが固定されていない方は今後スルーしますので。お好きに逃げたでも論破したでもどうぞ。
中国のカード枚数が多いことは確かですが、多くは「脅し用トランプ」であり、切れば自傷するリスクがあります。
一方、日本は枚数こそ少ないものの、半導体規制や国際標準策定、同盟関係の活用といった「ルールを変えるカード」を少数精鋭で持ち、その戦略的影響は桁違いに大きい。
枚数至上主義で優位性を語るのは、国際経済・外交の構造を読み誤る浅薄な議論に過ぎず、結局は産業構造を理解していないからです。
韓国が盛り上がっているのは、かつて日本から受けた半導体3材料の輸出規制の苦い経験を踏まえ、中国に同様のカードを切らせ、その分の輸出を韓国経由で調達して半導体製造を活性化させたいという思惑によるものです。
中国と米国は、安全保障面では協力が難しい状況にありますよね。
一方で、日米韓は軍事的な安全保障で協力関係を維持しており、北朝鮮や中国への抑止力として機能しています。
経済安全保障の観点では、フィジカルAIや高度製造技術において米国は、日本や韓国の高度な製造力や素材・部品供給に依存する部分があり、これにより、重要な技術やサプライチェーンの安定確保において日米韓の協力が不可欠です。
さらに先日、トランプ大統領が台湾との関係強化法案に署名したことは事実で、この動きが日米韓の戦略的関係に影響する可能性もある。
署名の意図が特定の戦略を狙ったものかどうかは現時点では推測の域を出ませんが、面白い展開だと思っています。




































