女子美の中高大連携授業
国立大学は時代遅れ 淘汰されるべきだ
手始めに昔の2期校を全部潰せばよくね?
2期校は国が公式に認定した三流大学。
存在価値なし。
> たとえば、地方国立には専門分野の教員が1人しかいないが、都内私立だと同じ専門の複数の教員から指導を受けられる。
それって教育の質がいいとは言わないよ。無駄に学生数が多く、それだけ多数の教員を必要なだけ。しかも学生1人あたりの教員数は私立大学の方が少ない。
> 地方国立で司法試験・会計士試験を受ける学生はほとんどいないが、都内私立にはたくさんいる。
都内私立は資格取得専門学校だからね。ゼネラリストではなくスペシャリストを養成するのが主な役割。また地方では弁護士や会計士の需要が少ないから地方国立の学生はわざわざ受けない。
私立大学のメリット(受験生目線)
①推薦枠が多い
②一般選抜科目が少ない
③共通試験を受けなくてよい
④併願し放題
⑤大学数が多い(家から通える)
⑥休みが多い
⑦単位がとりやすい、卒業しやすい
素晴らしい場所ではないでしょうか。
Fラン大進学が勧められない理由一つは、現場系の職種の収入が上昇をつづけていますから、Fランよりも高卒で就職して手に職をつけた方が、Fラン卒で就ける事務職よりも収入が多くなる逆転現象が起き始めているからではないでしょうか。
内装工事業(つまりコンクリート建物が主流の現代では昔の大工さん)でも、腕のある人は年収1千万円を越え始めているらしい。
単に東大、京大、神戸、一橋など一部の国立以外は合格者数はたいしたことがない。むしろこれらの国立は率とい面は私立より高いケースがあるのでは?
国立、私立問わず大学の履修カリキュラムと公認会計士対策は別もの。
東大は公認会計士試験対策のサークルが人気で結構な人数が所属している。
資格取得予備校などと揶揄するのは合格者が少ない国立の常套句。
意識の低さと能力の問題。
> 資格取得予備校などと揶揄するのは合格者が少ない国立の常套句。
上場企業が少なくて会計監査の需要が少ない地域なら、公認会計士になろうとする学生が少ないのは当たり前。資格取得者数を競うのは大学ではなく、専門学校がすること。高等教育というとはそういうものではない。




































