アートの才能を伸ばす女子教育
日本の経済発展の足枷になっている地方国立 解体してみんな東京に出てくるようにすればいいよね
大して勉強したくない地方民の逃げ場所である地方国公立は不要。
道州制は国が割れるようになるから隣国の脅威を考えるとあり得ないですが。県を廃止して300市再編は現実的だと思います。未来には人がいなくなりますから。
アイデアは良いですが問題は実現可能性ですね。平成の合併では破談が続出して結局単独存続を選んだ自治体も多かった。次回は強制力を持たせる必要があると思います。
ここまで分かっているのに何十年も前から具体的な策を取ってなかった。
人口減少の1番の要因は「結婚して安定した子育てができる経済環境ではない」これに尽きる。
第一次ベビーブームを思い返してほしい。
あの頃の日本経済は元気だった。
経済が元気になれば人口も自ずと増える。現国会議員の方々だって実際に経験して分かってるはず。「危惧している」とコメントするだけではなく、一刻も早く働く国民に対しての経済対策を行ってほしい。
税金が高い理由でもある。
人口が減っている、税収が減っている地域は統廃合して役所の職員や議員自体を大幅削減する必要がある。
当然国会議員もスリム化する必要があり、役所が抱えるサービスに従事する仕事も民営化しないと立ち行かない。
当然、過疎地のサービスレベルは大きく下がる。ただそれが現実かと思います。
今の市町村を基幹自治体に再編して都道府県を無くすというのは、10年以上前からある案ですね。
情報化の進んだ現在においては合理的ですし、将来の人口減少を考えても現実的な施策かと思います。
ただ、都道府県知事やその議員たちは反対するでしょうね。
自分たちの椅子がなくなりますから。70年以上先の話として出したのも、それを考慮してかと。






























