アートの才能を伸ばす女子教育
日本の経済発展の足枷になっている地方国立 解体してみんな東京に出てくるようにすればいいよね
大して勉強したくない地方民の逃げ場所である地方国公立は不要。
元県職員だけど、これは確かにその通り。
現状は、政令指定都市と中核市以外の市町村は規模が小さすぎて、マンパワーが足りないので、道府県がお世話をしなければいけない状態。
市を大胆に再編して、最低でも二十万人規模の市にすれば、道府県はいらなくなる。
道府県の現職職員を首にする必要はなくて、暫定的に市の職員にしたり、国の地方機関の職員にすればいい。
付け加えるなら、今のインフラを全て維持することは不可能です。
道路、上下水道、橋やトンネルなどなど、今の時点ですでに老朽化でトラブルが増えている状態ですし…。
100年後を見据えて、どこを維持し、どこを廃棄するかを決めて人の居住エリアをかなり絞る必要もあると思います。
先祖伝来の…などのこだわりも強く、現在の場所を捨てて移動してもらうのには時間がかかると見込まれます。
今から議論をし少しずつ縮小していかないと立ち行かなくなってしまいます。
少子化に伴う不都合から目を背けずに、真正面から向き合っていただきたいです。
全く賛成です。財政が厳しくなる中で、都道府県と市町村が同じような行政を行っていることは、本当に無駄だと思います。政令市に立派な市立美術館があるのに、わざわざ、その隣に県立美術館を今から建てようとしている県まであります。まず第一段階は、都道府県は、政令市、中核市以外の市町村だけを統括するようにすべきだと思います。それだけでも、二重行政の大きな改善に繋がります
>大して勉強したくない地方民の逃げ場所である地方国公立は不要。
それ、私立大学文系でしょう。
警鐘は鳴ってる。
【私立大学文系しか行けない子供たちの末路】
高校入学段階で「自分は私大文系しか行けない」では困る
読解力の有無は人生を左右する大問題だと新井さんは言う。
「特に危惧しているのは高校に入学する段階で『自分の進路は私立大文系以外に選択肢がない』となってしまう生徒の多さです。その背景にあるのが読解力です。数学や理科のように学年が上がるごとに新しい知識や概念が増えていく教科では、読解力がないことで勉強の遅れが生じやすい。その結果、理数は苦手だからと消去法で文系しか選べないことになってしまうんです」
読めないがために将来の選択肢を狭めてしまうのはもったいない話だが、それだけでなく社会に出て立ち行かなくなる可能性もある。
「今の子が活躍する2030年代には、事務職の50%がAI(人工知能)に代替されることが予想されます。つまり、文系の人が就く事務系の仕事は減り、賃金が安くなることが考えられます。一方、あらゆる分野がテクノロジーと関わることから、多くの仕事に理系のリテラシーが求められるようになるでしょう。その時代に職を失わないためには、文系でも理系の基礎知識を併せ持っていなければならない。プログラミングも関数も何もわかりませんという状態では、15世紀の人がタイムマシンで21世紀にやって来て働くような状況になってしまうのです」
高校進学時に私立文系しか選択肢ないって私大の半分以上を占めるボーダーフリーのFランのことだよね。
その人たちって今までは国立文系、理系と対等に張り合っていたということなの?
AIの時代に来るとダメになるという主張をしているのだから、間違いなくその発想。
国立大学のライバルはずっとFランだったということか。まあいつもの主張だけど。
AIの発展は、文系、理系領域双方とも受ける。多くの理系卒がメーカーでやっている既存技術を適用するような業務なんてすぐAIに置き換わる。
AIに仕事を奪われないのは、おそらく受験科目に数学や理科があらからという発想なんだけど、そんな発想な人が真っ先にダメになりそうだね。
ちなみに貼り付けた記事の著者はそんなことは言ってないが。
国会議員を衆議院、参議院をまとめて1/5くらいにして、大きい都市以外は都道府県単位で一つの行政にして、その中で法律を決めれば、だいぶスリム化できる気がします。
国全体を同じ法律で動かそうとするからスピードが出ないし、法律が適さない場所が出てきて無駄が増えると思う。
県庁より国会議員が無駄な部分が多い気がする。






























