充実した教育環境の日大付属高校
日本の経済発展の足枷になっている地方国立 解体してみんな東京に出てくるようにすればいいよね
大して勉強したくない地方民の逃げ場所である地方国公立は不要。
◆⾼等教育機関における共同講座創造⽀援事業費補助⾦(一次公募)の採択事業者(五十音順)《経産省》
【通常枠】
・旭食品、高知大学「旭食品・高知大学共同研究講座」
・エイチ・ツー・オー リテイリング、神戸大学「AI スマート空調技術リスキリングプログラム」
・NECネッツエスアイ、芝浦工業大学「カーボンニュートラル時代の事業創造に向けた将来予測」
・Green innovation、東京農業大学「Green Innovator Academy」
・シナノケンシ(ASPINA)、信州大学工学部「デジタル人材育成共同研究講座(ASPINA)」
・ソニーセミコンダクタ マニュファクチャリング、熊本大学「半導体プロセス評価共同研究分野」
・テクニウム、北九州工業高等専門学校「高等専門学校におけるデジタルものづくり実践講座」
・日本繊維製品品質技術センター、信州大学 繊維学部「繊維産業におけるLCA人材育成共同研究講座」
・富士通、慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科「システム×デザイン思考超実践プログラム」
・ポピンズプロフェッショナル・お茶の水女子大学「保育者が課題をとらえ実践する力を高めるために」
【処遇反映枠】
・岩渕薬品、千葉大学「健康まちづくり共同研究部門」
・小野組、新潟大学「社会インフラ共創講座」
コミュニティメディア、長崎大学「海洋デジタルツイン構築講座」
・常磐共同ガス、福島工業高等専門学校「いわきカーボンニュートラル社会連携共同講座」
・どうぐばこ、山形大学「データ駆動型課題解決スキルセット講座」
・DOWAホールディングス、東北大学「DOWA×東北大学共創研究所」
・中村機工、徳山工業高等専門学校「デジタル人財育成に向けた3Dスキャニング技術」
・パーソルプロセス&テクノロジー、関西大学「GX コンサルタント養成講座」
・プライムスタイル、上智大学「データ駆動型経営を実現するためのDX人材育成プログラムの実証研究」
・プラスマン、岡山大学「医療情報化診察支援技術開発講座」
・メトセラ、名古屋大学「再生医療人材育成共同研究講座」
・臨床医工情報学コンソーシアム関西、大阪大学「スマートコントラクト活用共同研究講座」
第5次産業革命時代の人材育成
ずっと思ってたけど、今後は慶應と差がつくんじゃないの?
少子化で私大の2強ではなく、一強時代に。
>◆ Society 5.0に対応した高度技術人材育成事業
「成長分野を支える情報技術人材の育成拠点の形成」
◎ ビッグデータ・AI分野
大阪大学(中核拠点大学)
お茶の水女子大学、奈良先端科学技術大学院大学、千葉大学、電気通信大学、和歌山大学、東京工業大学、九州工業大学、東京大学、神戸大学
◎ セキュリテ分野
東北大学(中核拠点大学)
和歌山大学、大阪大学、岡山大学、北陸先端科学技術大学院大学、北海道大学、奈良先端科学技術大学院大学、九州大学、情報セキュリティ大学院大学、長崎県立大学、慶應義塾大学、東京電機大学、静岡大学、京都大学
◎ 組み込みシステム分野
名古屋大学(中核拠点大学)
岩手大学、岡山県立大学、徳島大学、東北学院大学、九州大学、愛媛大学、東海大学、芝浦工業大学、南山大学
◎ ビジネスシステムデザイン分野
筑波大学(中核拠点大学)
愛媛大学、山口大学、琉球大学、埼玉大学、室蘭工業大学、公立はこだて未来大学、会津大学、岩手県立大学、東京都立産業技術大学院大学
国立大学は、国家戦略て人材育成の柱です。
私文への補助金は、無駄金なので、これらの国立大学へ回すべき。
>投稿者: ミッションの再定義(ID:qU/.59SaIBU)
投稿日時: 2019年 05月 21日 23:57
◆ 工学 (文科省 HPより)
● 個別の分野に高い研究実績や特色を有する
・室蘭工業大学
航空宇宙/環境・エネルギー材料
・北見工業大学
東北海道の環境保全研究/表層型ガスハイドレート
・弘前大学
医用システム工学/地球・防災工学/物質・エネルギー
・岩手大学
ソフトパス工学/表面界面工学/ものづくり技術融合
・秋田大学
地球・資源システム工学/高齢者対応/環境浄化技術
・福島大学
人間支援/物質・エネルギー/環境科学分野
・茨城大学
地球環境変動の影響・適応/中性子線源を利用した金属材料解析
・宇都宮大学
オプティクス/感性情報学/工農連携
・群馬大学
医理工融合/低炭素材料・エネルギー/元素科学
・埼玉大学
環境社会基盤/ロボティクス/情報セキュリティ
・東京医科歯科大学
生体材料/医歯工連携
・新潟大学
複合材料/新エネルギー材料開発/先端情報通信工学
・福井大学
繊維・機能性材料工学/原子力・エネルギー安全工学
・山梨大学
クリーンエネルギー研究/クリスタル科学研究/総合水管理研究
・三重大学
次世代型電池/極限ナノエレクトロニクス
・和歌山大学
情報学(ビッグデータ)/環境科学
・鳥取大学
地域安全工学/化学とバイオのグリーンケミストリー研究
・島根大学
たたらの伝統技術を生かした鉄鋼・金属材料/理工医連携
・山口大学
メタマテリアル/発光ダイオード/メタンハイドレート
・徳島大学
医工連携/環境資源循環/LED光ナノ
・香川大学
医用工学(メカトロニクス)/微細加工技術による高機能デバイス
・愛媛大学
環境影響評価/複合材料/炭素繊維高度利用
・長崎大学
社会インフラの遠隔診断技術/次世代蓄電材料
・大分大学
医工連携(生命化学分野・材料化学分野)/電磁力応用技術分野
・宮崎大学
太陽光/リサイクル工学/農工融合
・鹿児島大学
環境・エネルギー/医療工学/防災・減災(火山活動)/島しょ・南九州地域に関する研究
・琉球大学
亜熱帯性・島しょ性・海洋性の地域特性を生かした研究
今まで少子化問題に本格的に取り組まず、むしろ消費税が10%に上がったあたりで所得制限世帯は児童手当てを減らされたり無くす政策まで実施されていました。
コロナ後に出生数が急激に減りだしてから慌ててこども家庭庁を発足しましたが、もう手遅れでしたね。
自民党政権でやりました感を出したいだけでしょう。
子どもを産める年代の女性が減りましたし、共働き当たり前の世代は、子どもを持つか持たないか?を選択するようになり、価値観が変わりました。
もはや年金に期待出来ない世代ですから、若いうちから資産形成を考えないといけないですし、これから出生数を逆転させるのは難しいでしょうね。
地方都市の大型ショッピングモールでも、空き店舗がどんどん増えていて、平日はガラガラでインバウンドの観光客がいないと成り立たないお店も多い。
まぁ、東京一極集中もどこかで限界がくる。
しかも、江戸時代から過去200年間で4度きた大地震が関東大震災を最後に120年きていない。いつ大地震が東京を襲っても不思議ではない状況なのだが、何も自然災害が起こらないと人間とは不思議なものであの惨状を忘れてしまうんだよね。政府も南海トラフだ、首都直下型だと言いながらも首都機能を分散させるリスクヘッジは何もしない。まったく危機感を感じないんだよね。






























