インターエデュPICKUP
160 コメント 最終更新:

【ヤバい】地方国立の偏差値はどこまで下がるのでしょうか?【マーチが遥か彼方】

【7664091】
スレッド作成者: 現実 (ID:lYWSxtAGFfU)
2025年 04月 17日 00:23

明治文系…偏差値55→60
金沢大文系…偏差値57.5→52.5

ここ15-20年でMARCHは難化し、地方国立は易化しました。研究費運営費を削られ、立地も悪い地方国立は、ジリ貧不人気化。一方、良好な就職実績や大企業幹部となるOBの多さなどから、MARCHの人気は今後も続きそうです。

実際、一昔前なら地方国立の併願はMARCHでしたが、いまではどう頑張っても日東駒専くらいです。

一方でマーチはもはやかつての旧帝志願者をも取り込む勢いです。

なぜ地方国立はこんなにも不人気化したのでしょうか?

【7666915】 投稿者: 少子化   (ID:8VRo03u4SMY)
投稿日時:2025年 04月 25日 20:46

お金の問題で子供を作らない、増やさない人もいるだろうが、そもそも欲しくないという人が増えたのもある。欲しくないと思う人に対していくら少子化対策をしても意味がない。

【7667012】 投稿者: だって   (ID:38pIzQVwtQg)
投稿日時:2025年 04月 26日 00:31

基本的流れで言えば、異性が会う 恋愛 結婚 出産

スマホの出現で世界的にそうなんだろけど
街に出る事なく、部屋でスマホばかりやってる人がめちゃくちゃ増えてると思う

スマホで何でも完結できると錯覚して、人と接するのが面倒くさい

経済的なんかを専門家は言うけど、こういうのも原因かな

【7667189】 投稿者: 寿命   (ID:Pkrvsp3ieMU)
投稿日時:2025年 04月 26日 17:00

寿命が延びた結果 少死社会 だったから 人口が伸びたんであって、人口比の高い年代が鬼籍に入りだすと、人口減少になります。

日本は真っ先に そのターンに入っただけ。

東日本全体で日本は出生率が高い方で、あと四半世紀もしないうちに他の東アジアの方が 超高齢化社会になります。

欧米先進国は自分たちの出生率を増やす施策に失敗し移民に頼って治安崩壊。

【7667315】 投稿者: ルソー   (ID:5D74W6F0DdM)
投稿日時:2025年 04月 27日 00:18

フランスの政治哲学者ルソーは「帰化・植民などの対外的な手段に頼らないで市民がいよいよ増化し増殖するような政府が最も良い政府。人民が減少し衰退していくようなら政府は最悪の政府である」と「社会契約論」の中で述べています。
日本人を減らし外国人を増やすのがまるで公約かのように、年々着実に実行される。今の自民・公明政府は最悪な政府なのでしょう。

【7667601】 投稿者: 人口構造   (ID:5jB7121iSCM)
投稿日時:2025年 04月 27日 17:25

日本人の人口構造から、高齢者が多く人口減少に見えるのは当たり前だ。
それよりも、東京の一極集中を解決せずに安い移民を大量に入れて、日本人の社会保障費が上がる方が問題だろう。

【7667707】 投稿者: ベビーブーム   (ID:UjIKqpolppQ)
投稿日時:2025年 04月 28日 00:02

ベビーブームのきっかけを作った終戦直後のGHQ命令による女性参政権•農地改革•学制改革以来の大改革をしなければ、日本は残念ながら変われない。移民をはっきりと受け入れ、外国人に参政権を与え、外国人学校を全て一条校化し、外国人学校グループによる国際大学•外国語大学あるいは国際関係学部•外国語学部のある大学、さらには日本人の児童•生徒•学生の減少の甚だしい学校の買収を促さなければ、日本は変われない。

【7667790】 投稿者: 移民   (ID:zVZ3N62tvzE)
投稿日時:2025年 04月 28日 08:39

移民を受け入れ欧米は、崩壊した
これだけの現実が存在するのに受け入れるのは、狂気の沙汰である
問題は、これを放置してきた政府とそんな政権を支持してきた国民である
政府は、財政に関しては、未来の日本人にツケを残してはいけない等、一見、立派に見える美辞麗句を並べながら、未来の日本人に、取り返しのつかない移民問題を残そうとしている
「移民受け入れ待ったなし」などという、政治家、メディアは、日本没落、間違いなしと言っている事に等しい
どんなに困ろうが、移民は安易に受け入れてはならない

【7667879】 投稿者: ロボット   (ID:JFvnP2me/Ws)
投稿日時:2025年 04月 28日 13:54

もう労働者不足を外に求めるしか方法はないのでは。生成AIや各業界や分野でのDX推進、ロボット、ドローン、自動運転などの利用だけでは商品やサービス需要に対する供給ができなくなるのではないだろうか。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー