アートの才能を伸ばす女子教育
国立大学って東大以外は立地の悪い大学ばかりですよね?地方にある大学は論外にしても都心にある一橋もど
国立大学って東大以外は立地の悪い大学ばかりですよね?何か理由があるのでしょうか?
地方にある大学は論外にしても、一橋にしても東京都は名ばかりのど田舎だし、青山や池袋に鎮座する青学立教あたりとはえらい差だと思うのですが、あえてど田舎に大学を作る戦略だったのでしょうか?
それ自体、日本400万円台に対し米国1300万円台。円換算なので為替の影響もあるが、約3倍です。
NYに限定すると平均だとどうなんですかね?日本での東京と同じく色んなところから多様な人が集まってくる分、貧富の差が激しくなり、平均だと大したことないかもしれない。
ただ、まともな家を求めようとするようなホワイトカラーに限定すると年収は相当高いと思われる。ちなみにウォール街ホワイトカラーの平均年収は約7000万。
一人暮らしで部屋を借り、まともな生活を送るためな必要な年収は円換算2000万以上だそう。
NYと違って、災害が想定される東京の水辺にすむのはリスクが高すぎるでしょう。
船で移動って、東京の人口密度で輸送力を確保できるとは思えないし、災害時なんて船に集中したら二次災害が起きかねないのでは。災害リスクのある東京にどこまでの集中させようとしても、どこかで破綻すると思います。
そもそも大学の立地と、通勤のための通いやすさと同等と考えるかどうかもありますね。
自宅通学希望の人は、都市でも地方でも国立私立でも立地で選ぶでしょう。
海外のメジャー大学は多くは寮生活。
日本は狭い中で800越える大学があるので、たしかに利便性も考えますね。
ただ、どこに住んでいても、ここで生活してみたい、親元離れてはあるし、それ以前に大学の環境、設備、学びとしての環境もあるでしょう。
個人的には札幌、仙台、京都、筑波などいい環境だと思いますが。
タワマンを買えない人たちは今後さらに貧しくなります。タワマンは不動産価値が下がりませんので資産になりますが、郊外の一軒家やマンションは買った瞬間に価値が半分になりますので負債になります。家と言う大きな買い物をするだけで負債になる人、資産になる人で分かれるのです。
さらに通勤もタワマンに住んでる人たちは短時間で会社に行けますが、郊外に住んでる人たちは片道1時間以上必要です。
もし通勤手当が減額になったら通勤だけでも自己負担になります。そして何より通勤のために貴重な時間を失うのですから大変な損害なんですよね。
東京に集まる若者が、結婚して、子供を2人作って、みたいなサイクルが昭和みたくつづくならば良い。
今は東京で若者が、田舎よりは良い給料をもらえるが、山手線駅の職場になんとか通えるところで家借りると独房みたいな部屋しか借りれなく、結婚で広いところに引っ越すと20万近く家賃で取られ、子供なんかできたら給料足らん。
んで、年を重ね、超高い家賃はあほらしいのでマンション買おうとすると、嫁もフルフルのきつい正規雇用の仕事して、夫婦2人のペアローンで、夫婦共に退職金も突っ込み、35年ローンでも、まだまだ都内のマンションの金額には足らないとかが普通の状態になるなら、なぜ東京に住む? となるがね。
都内の便利なとこで20万だと全然広くないですよ。広め1LDKだともっとします。
また共働き夫婦で暮らすなら、家賃20万はそんなに負担じゃないでしょう。とはいえ家賃は家賃なので勿体無いと感じ、みなさん購入に踏み切ってるんでしょうか?
30歳くらいの夫婦、大企業勤務なら年収1500万は堅いでしょうから、ローン組んで買ってますね。






























