アートの才能を伸ばす女子教育
静岡大学合格、一般受験で東洋不合格、共テ利用で東洋・武蔵・亜細亜合格、法政不合格
正直、地方国立レベルでマーチに受かるのは、相当しんどいと思います。
私立を共テ利用メインで組んだのは、一般受験だと日東駒専レベルでも厳しいのがわかっていたからです。
その証拠に共テ世界史は9割越えでしたが、一般の東洋の問題は全くできませんでした。
ちなみに共テは8割弱でした。
最近は採用する企業の側も人物選考にAIを使い始めているから AI vs AI の様相を呈している。
既にアメリカや中国の生成AIが日本国内最難関で偏差値トップの東大理三(五教科七科目で文系理系を超越した全国トップの学力が合格には必要)に合格しているから受験も意味が無くなりつつある。
体裁が求められるケースでは、積極的にAIは使った方がいい。
現在のAIは、もはや高速道路のようなもので、使うことが当たり前で、高速を降りた後に競争のポイントがシフトしている。
そこにリソースを集中するためにも、汎用的な作業はどんどんAIに外出ししないと、コンテンツ勝負のフェーズで力尽きてしまう。
ってのと同じことを30年ぐらい前に将棋の羽生さんが言っていた。
もう、ガ[削除しました]で研究分野に関する口頭試問やったらどうか。これするためには、採用側も相当勉強しなければならない。事前勉強のために、研究分野について主な参考文献のリストアップとともに600字程度書いてもらう。で、質問は、あえて少し外れたくらいの領域を突っ込む。これはAIで逃げられんと思うぞ。
これは手間かかるので、がっつり公務員試験の数的処理みたいな問題を会場でたっぷり解かせて、成績のいい人から次の過程にすすめる。
エントリーシートをAIで作っても、それを本人が消化できてるなら良いんじゃないでしょうか。
消化できてるかどうかを判断するために面接があるわけだし、面接で見抜けないなら、その企業や人事の能力もその程度なのだから、入社しても問題ない。
新卒が人気なのは、給与が安いからです。
年収800万円の社員にやらせるお仕事を、年収400万円の新卒にやらせたほうがコスパは良いのですね。
そのため、引く手あまたとなっています。
ただ、地方の企業だと、昇給があまりなく、ずっと年収400万円のケースも少なくないのは要注意だと思います。
面接時に
「職務経歴書作成の折にAIを使用しましたか?」
「内定時にリファレンスチェックをする時がありますが同意できますか?」
が冒頭確認の定番になった
AIに資料を作らせたらどんな人でも知能が高く見える
AIに職務経歴書を書かせたら書類は本当に通ると思います
ただ増えすぎた
自分だけ使えば差別化になるが、皆が使えば陳腐化される
今では全員AI作成を疑っています
悲惨なのは本当に優秀な人
AI補完で優秀になった人であぶれて目立たなくなった
そんな埋もれた優秀な人を探すために
力を入れるのは結局は対面面接
こんなAIだのと騒がれている時代なのにみんなAI使うからコレに頼るしかない
サクラチェッカーみたいに見破るアプリとかあればいいんですが
































