アートの才能を伸ばす女子教育
静岡大学合格、一般受験で東洋不合格、共テ利用で東洋・武蔵・亜細亜合格、法政不合格
正直、地方国立レベルでマーチに受かるのは、相当しんどいと思います。
私立を共テ利用メインで組んだのは、一般受験だと日東駒専レベルでも厳しいのがわかっていたからです。
その証拠に共テ世界史は9割越えでしたが、一般の東洋の問題は全くできませんでした。
ちなみに共テは8割弱でした。
地方国立レベルの受験生がマーチを併願するのは自由だけど、まず英語のレベルが違うから、ほぼ受からないよね。
社会も古漢も共通テストより桁違いに難しいので、対策してないとほぼ100パー落ちる。
共テが難しいって言ってる時点でまず無理。
私の職場は研究開発部門ですが院卒がスタンダードです。しかし、院時代の研究に関連している業務では無い人たちが多く発生しています。
私の経験なので参考程度ですが、海外では学歴の話になった時に仕事と学業の経験がマッチしている事が多かったです。
当然、大企業で待遇や環境が良いところで働きたいと思うかもしれませんが、仕事内容が合わずに辞めてしまう事もあります。
過去に戻れるなら就活では無く、進路選びの際にどの企業に繋がる学問か理解して選んだ方良いと思います。
共テは8割5分取れれば医学部でも目指せるんだっけ?
でも現実は、8割弱でも日東駒専さえ無理。
理由?それは共テがくそしょーもない問題ばっかり出すから、そんな問題がいくらできても、首都圏の私文の問題さえ解けないからだよ。
転職を考えた時、有名企業であれば一目は置かれる。そのため、とにかく有名企業に入ることを考え、そのテクニックを磨くのも1つの手段。
あるいは、企業で知識や技術を身に付け、それを転職で活かすこともできる。知識や技術が身に付く企業は必ずしも有名企業ばかりではないので、就職後の頑張り次第ではその先の道も開ける。
いずれにせよ、先を見据えた戦略を立てて就活をしたらよい。
視点が就活マニュアル的で止まっている。重要なのはどこに入るかではなく、どんな問題を解く側に回るか。有名企業の看板は一瞬で効力を失うが、構造を読んで動ける人材はどこでも通用する。戦略とは肩書を選ぶことではなく、流れを設計することだ。
私のパート先は文系では大手人気企業に入りますが、新卒入社の方は清潔感があって、穏やかで人当たりが良い人が多いです。
いざ仕事となるともう少し強い部分や個性も見えてきますが、第一印象は総じてそんな感じです。
ただ、同業他社でもそのカラーは各社でずいぶん異なるんだとか。
その話を聞いて、自分に合う企業を見つけることも大切なのかなと思いました。そしてそれは運の部分も大きいのでは?と思います。
どれだけ多くの内定を取れても、実際働くのは一社だけなのだから、焦らずじっくり探せば良いと思います。
































