アートの才能を伸ばす女子教育
東京だと地方国立になるべく行きたくないなというマインドはあります。
まあ事実を言ってしまうと東京だと地方国立に対する蔑視というかなるべく行きたくないなと言うマインドはあります。学校の教師ですら「都落ちしたくないなら最低でもMARCHには引っかかれよ」みたいなことを言ったりする(実話です。こういうことを教師が言うのはどうかと思うのですが…)くらいなので地方国立に対してマイナスの感情を持つ人は確かにいます。
補助金が削減され近いうちに大半が閉校(倒産)になります。最近までは自治体により公立化と言う信じ難い生き残り策が講じられましたがこの手法も税金の無駄遣いですのでこれからは難しいかと思います。未来ある若者が悪徳経営者に時間とお金を搾取されない事を願います。過疎化少子化ですので地方国立もいずれ不要になると思います。教育にはお金が必要です、ぜひ適切な人材に補助金を使っていただきたいものです。
>旧帝一工+国医の一都3県の進学者数6千人とすると24%に相当、あれだけ過熱する中学受験をし経ても無課金に近い地方圏よりも割合が低いんだ
首都圏で高校1学年人口の占有率が3割だとすると、20%も低いって意味でいいかな?旧帝一工+国医の進学割合でさえ
それ以外の国公立大への進学割合は一都3県だけが更に低いけど
文系8割の早慶MARCHって受験産業と手を取り合って商売しているんだろうか?
公立大になった私大は10大学くらいと何かで読んだ
諏訪東京理科大など、
あと、首都圏の公立大は都立大と神奈川千葉埼玉の県立大で看護師養成なんですよね、意外と県外からの入学者が多いらしい
この辺りの看護系の多い公立大を受験産業は、ごっちゃにしてるなと思いますね、知らないのか?ワザとなのか?
比例配分や5-(-3)が分からない学生が普通に居ます。文系でもこれは許されるレベルではないと思いますが。先日ある芸能人が数学なんかやっても何の役にも立ってないといいましたが、テレビのアンテナ買ってきて立てるにしても、evの燃費にしても手数料まみれで実利率が大きく変わってくる住宅ローン借りるにしても相談のその場で概数を計算して話できるのとできないのでは大きく違う。年取ってから因数分解や三角関数の近似などの暗算を使うことが増えやらないと損してたと思うこと多い。
全国に数百校ある大学が子供の数に対して多すぎて見合ってないっていう根本的な理由がある。小中高は公的に統廃合がガンガン進んでいるが、大学はほぼ私学なのでお金を産むから経営側がどうにかして存続させようとする。これからもどんどん少子化になるっていうのに。需要と供給が正反対なのにまずは見合った数に減らしてから内容云々の議論をすべき。
Fラン大学でも1年間に政府や自治体から億単位、10億単位で大学に拠出されてます。
これは無駄な拠出であり、
Fラン大学に助成金を拠出しないことで大学の改革を促すことをし、
偏差値向上や留学生比率2割以下などの基準を満たした大学から順次補助金拠出を再開するなどの
抜本的改革が必要と考えます。
いわゆるブルーカラーと呼ばれる工場労働者や建設現場労働者の人員が不足しています。そして、AIの出現により、中間管理職のホワイトカラー人材は、今より不要になると思います。
一方で、大学進学率は40年前の40%から60%と増えています。
職業・技術に直結した工業高校・商業高校を充実させるべきだと思います。































