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151 コメント 最終更新:

旧帝や有名国立の偏差値見たらマーチと同レベルかそれ以下でびっくりしました。河合以外だと違うかもだけど

【7681758】
スレッド作成者: 国立マニア (ID:6NpwzAplxKM)
2025年 06月 14日 20:38

国立大がんばれ

【7716560】 投稿者: 数学能力   (ID:B7l9y3n9Ctg)
投稿日時:2025年 10月 05日 07:00

下位地底卒と仕事しているが
数学能力が厳しい。
まあ数1の内容くらいは理解しているようだが。
駅弁地方国立と同じくらいの感覚。

やはりきちんとした数学能力を持ち数学で仕事できるのは東京一科なら外れなし、早慶と上位地底の上澄みまでではないか。

【7716770】 投稿者: 枯渇理系人材   (ID:lnZIiwClxHM)
投稿日時:2025年 10月 05日 20:37

日本人の知能レベルでは
小学校の5年生算数で三割が脱落、
中学校数学で五割が脱落
高校の数学1Aで七割が脱落
高校の数学2B物理で八割が脱落

数学三や物理に着いて行けているのは二割しかないがこの層の半分は医歯薬に流れるので
理工系にまともに着いて行けるのは一割もいない。
8%とするときちんとした理工系バックグラウンドを持った人材は日本に九万人しかいない。このうち文系に行く人もいるのできちんとした理工系人材は日本に六万人しかいない。
これはほぼ国立大学の1学年あたりの定員なので私大には理工系人材は回らないことになる。
理工系人材が枯渇している現状を考えると私大に理工系人材がいないことを指摘しても仕方ない。
中学高校で理工系人材を増やす政策が必要。

【7716927】 投稿者: 保護者   (ID:kK.MyBLGTc6)
投稿日時:2025年 10月 06日 06:50

大学って学力重視で行くと間違えるよ。
やりたい事ができる大学じゃないと。
親目線と子供目線で間違えると親は一生子供に
恨まれる。

さて、少子化なので環境、勉学、就職、進学
色々と視野に入れて行きたい大学に行くことが大切。
そのために大学受験を頑張っているのだから。

理系なら国立がおすすめ。
研究室の多さ。研究費。教授の多さ、卒研の充実度。
色々と調べてから行かないと大学院を考えた時に大きな
ハンディキャップになる。

【7716988】 投稿者: 子供任せ   (ID:RcblngnnG6U)
投稿日時:2025年 10月 06日 08:29

大学の学部選びは
一生の仕事、生き方を決める最重要な選択なのに
子供任せ、学校任せにしている親がほとんどなのにびっくりする。
仕事や社会のことなんて18歳にわかるわけないし
学校の先生は社会に出たことないから社会のことわかっておらず
予備校の偏差値見るだけなのに。
海外ではコンサルに大金払って選択するのが普通。
学費に何百万も払うのだから当然だが
日本人は無料のネット掲示板で済まそうとする。
日本人は米国にも指摘されてるが洗脳されやすい民族でわかってなどの偏差値宗教に洗脳されてるからでは。
人生の最も重要な選択の時期なのに。

【7721889】 投稿者: 閉鎖?   (ID:tadjA.3Umf.)
投稿日時:2025年 10月 17日 09:54

1000億円かけた新しいキャンパス。府大、市大の今までのキャンパスはどうするのか?そのうち閉鎖されるのでしょうね。

【7721923】 投稿者: MatinKim   (ID:zUC3S.wW2Po)
投稿日時:2025年 10月 17日 12:25

うん。
他施設に転用して有効活用すれば良いでしょう。

【7731420】 投稿者: 研究開発力   (ID:P6wA9r7nEB.)
投稿日時:2025年 11月 10日 23:32

国の研究開発力、技術力を上げるには、国立大学の充実が急務です。
国立大学の学費値上げは、全く逆の発想です。
本来ならば、国立大学は授業料無償化の方向に進むべきです。
国会議員は国立大学の学費値上げが、いかに国力を衰退させるのかがわかっていないと思います。
それとも、国力を強化するのは自分の利益とは関係ないと思っているのか。
または、利権が絡み、私大が衰退するのを、防ごうとしているのかです。
いずれにしても、国の技術力をどんどん上げていかなければいけないのに、全く逆の政策だと思います。
国立大学および国の研究機関等を充実させていかないと、国際競争力がなくなり、国民の生活がどんどん貧困化していきます。
一般国民は、自分に関係ないと思ってはいけません。
このような風潮には、厳しい目を向け、阻止しましょう。

【7731595】 投稿者: nicotine   (ID:Lbv5G9RTHjM)
投稿日時:2025年 11月 11日 13:41

本質は、学費の話ではない。知の生態系を国家が維持できるかどうか、その一点に尽きる。

国立大学の学費を上げるという発想は、もはや政策というより思考停止の象徴だ。教育を個人の投資と見なし、研究を採算の取れる産業と誤解している。

が、国力の根幹は利益ではなく知であって、知は市場原理では育たない。

短期の税収を優先して学問の土台を削れば、十年後には技術も産業も空洞化する。知的蓄積とは、国家が意志を持って支える公共財で、そこにこそ税の意味がある。

大学の価値は授業料で測れない。安くすることが目的ではない。未来を支える場所を、誰の手からも奪わないこと。それが、国がまだ国たり得る最後の証。

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