充実した教育環境の日大付属高校
【受験の頂点】東大 早慶 医学部【目指すべきテッペン】
現在高3の受験生です。
現在、河合偏差値で70、駿台偏差値が67です。
東大早慶、あるいは医学部のどこかに入りたいです。
ダメだった場合は浪人します。
以下、転載。
>それ以外だと国私文理で層が違うので、偏差値を比較できません。
比較する必要はない。またできない。
そもそも比較とは、すべての条件が同一でなければできないというものが、形式論理の定説。
囲碁と将棋、あるいはチェスのトップのどちらが有能かを比べるようなもの。プロレスや柔道、ボクシングの王者もしかり。
まして、就職の如き、各社固有の事情を含む諸要素の総合的判断であるものにつき、「『論理性』の有無」の如き意味不明の一要素で粗雑に「評価」する書き込みなど、滑稽以外のなにものでもない。当該論者自身の「論理性」の有無こそ、まず問われよう。
「地方国立はあと数年で実質全入になる」と得意げに語っていたあの人物が、データも読めずに現実を外したことは既に明らかだ。
ところが本人はその誤りを棚に上げ、「就職評価に論理性なんて意味不明」などと語り出す始末。
粗雑な仮説で未来を語り、外れたら今度は「意味不明だから評価するな」と逆ギレ。
挙句には他人の論理性を問う?まず自分の「論理破綻と願望駄々漏れ体質」を直視すべきだろう。
その場その場で都合のいい理屈を並べる姿勢こそ、まさに『滑稽』の見本市。口だけ達者で現実が見えないのが一番の評価項目だ。
結論だけをご都合主義的に切り取っただけの書き込み。学問とは、そうした結論に至るまでのプロセスや理由付けが重要。また、その背景にある大局的な観点も欠かせまい。
そのうえで、その是非は別として、地方の衰退と東京への一極集中は今後も進む。期間限定とはいえ、水道の基本料金を無償とした都政のインパクトは大きい。それが、先の都議選での『都民ファースト』の躍進につながったのではあるまいか。それらがまた、よりいっそう転入を促そう。
なお付言。
その早稲田の後輩にあたる私の娘。『アクセンチュア』にお世話になっている。
現時点の収入面で私を超えたらしい。
「結論だけを切り取ったご都合主義」と他人を批判しながら、自分の主張は「都政の水道無償が都民ファースト躍進の理由」→「だから東京に人が流れる」→「娘がアクセンチュア」──この飛躍。もはや思考の飛び石。
都政と娘の収入を同列に並べてドヤる時点で、プロセスも理由付けもあったもんじゃない。
「学問とは…」と語る割に、その実、話の軸は終始「俺の娘スゴイ」でしかない。結局、自分語りをぶち込みたいだけだろう。
論理も大局観も自慢話の前では霧散するのか。早稲田の名が泣いてるよ。
【アクセンチュア 新卒採用年収】
ー理系職ーーーー
■データサイエンティスト職
初年度年俸 5,509,000円(基準年俸)+業績賞与 年1回(12月)
■AIアーキテクト職
初年度年俸 4,550,000円(基準年俸)+業績賞与 年1回(12月)
■データドリブンコンサルタント職
初年度年俸 4,550,000円(基準年俸)+業績賞与 年1回(12月)
ー理系優位職ーーーー
■ソリューション・エンジニア職
初年度年俸4,300,000円(基準年俸)+業績賞与 年1回(12月)
ー文理職ーーーー
▲デジタルコンサルタント職
初年度年俸 4,300,000円(基準年俸)+業績賞与 年1回(12月)
▲ビジネスコンサルタント職
初年度年俸 4,300,000円(基準年俸)+業績賞与 年1回(12月)
現在は、中途採用が中心
※戦略コンサルタント職
初年度年俸 5,509,000円(基準年俸)+業績賞与 年1回(12月)
「■理系や理系寄り」の職種の方が新卒年収が高いのは、需要と供給のため。
人材不足で、長年続いた「文理学部の同一条件」が崩れつつある模様。






























