女子美の中高大連携授業
関西の大学なんか進学してもしょうがなくね?
関西の大学はどこも中途半端だよね。
ジョブ型にかなり近い評価制度を取り入れる企業も出てきたから、それが中小まで広がれば「どこを出たか」ではなく「何を学んだことによる何ができるか」を問われるようになるのでは
ジョブ型の国で社会人が大学に入り直して学び直しってあるけど、ジョブ型の採用制度では違う業界に転職したい場合や単純労働から経営側に変わりたいとかだと、会社で一から学ばせるなんてことはしないから大学で学び直さざるをえないからやる
「学歴だけで採用する」企業はまずない、単にコストの問題で学歴で仕方なく足切りしているだけだ。
だからIT企業が「AIアバターによるオンライン一次面接サービス」を始めればいいと思う。24時間365日入社希望者全員。そこで足切りし残った者を企業が時間をかけ2次選抜すればいい。
AIアバターは行動心理学者と共同して作る。卒業証明書等は面接時に画面で確認する。質問への受け答えだけでなく、その時の目線の挙動や、体温、声のトーン、心拍数の変化まで観察出来るかも知れない。
企業は予め「望む特性」を指定し、その基準に従ってAIが評価レポートを出す。気になる候補者がいれば基準以下でも拾い上げ2次面接してもいい。
企業が学生を学歴フィルターで見るように、学生も企業を知名度フィルターで見たりするからな。
たくさんのものから絞り込むには結局そういうフィルターに頼るしかないのが現実か。
それに、学歴フィルターって完璧なものではないにせよ、一応の理にかなってると思う。
その大学に入ったことの学力や、その大学で学んだという思考力や理解力の証としての説得力。もちろん例外は山ほどあるだろうけど。
>AIアバターは行動心理学者と共同して作る。卒業証明書等は面接時に画面で確認する。質問への受け答えだけでなく、その時の目線の挙動や、体温、声のトーン、心拍数の変化まで観察出来るかも知れない。
入力データと、それに対応する結果(この場合、採用後のパフォーマンス)の両方があった方が、機械学習、深層学習でうまく行きます。しかし、採用後のパフォーマンスはともかく社員の過去の面接データは今更取れない・新規採用者の場合は採用後のパフォーマンスのデータが無い。
成績証明書や面接時の面接官の報告などが残っていれば、AIを作れるかもね。しかも会社毎に用意しないといけない。会社毎に、合う合わないがあるだろうから。
需要と供給のバランスと同じ!
死ぬほど努力を積み重ね結果を出した学生と、F学校で遊んで暮らした学生は同じ扱いはされない。
優秀な人材なら、それに見合った年収になるのが正当な報酬。
働かない若年層は、そのまま、働かない老人になって企業に残る。
自然界の法則で、20%の働く人、50%の指示待ち、30%はずる賢く仕事しない人、に分類される職種が存在します。
大企業は税金の補助金など内部留保金が貯まる仕掛けがあるので、50%の指示待ち族を雇用可能。
中小企業は、20%の働く人材だけ必要。
と言われています。
【7689998】 投稿者: でも (ID:WjdcM2puL/U)
投稿日時:2025年 07月 09日 20:21
この書き込みは地域別の私大に進学する割合さん (ID: KFNFvp1TH5o) への返信です
農村や過疎地、限界集落なんて、ほとんどが老人じゃん!
住んでる土地に元気もないし、そこに流行に敏感で、遊びたい盛りの若者が住み着くわけがない!
働くにも、街を歩くにも、色んな最先端の情報源がすぐに手に入る、都会で働きたい、住みたい若者が増えるのは、当たり前のことだと思います。
地方都市なんかも、昼間は人通りも少ないし、だんだん人口が少なくなって、高齢者ばかりが目立つ、活気のない街になって行くのも、自然の流れだと思います。




































