女子美の中高大連携授業
関西の大学なんか進学してもしょうがなくね?
関西の大学はどこも中途半端だよね。
ご指摘はもっともです。
個人の工夫や現場の汗が成果を生む例は確かにあるし、それを軽んじるつもりは毛頭ありません。
ただ、肝心なのはその成功が例外で終わるかどうかです。個人の手腕で偶発的に届くのと、誰でも同じように届く仕組みがあるのとでは意味が違います。だから私は制度の話をしているのです。
現場の工夫を尊重しつつ、それを再現可能にする流れを作る。そこまで示せれば言い合いは終わるはずですよね?
> 熱が消費されるケースもあれば、ちゃんと外に伝わるケースもある。それをすっ飛ばして感情論を切り捨てるのは、まるで現場を見ずに机上の空論を振りかざしているだけに見えます。
Margauxさんは人や組織を動かした経験がないから、その辺がわからないんですよ。 論理だけでは人は動かないですよね。制度を作ったからと言って、必要なければ誰もそれを使わない。研究という最も理屈っぽい世界においても、最後に人を動かすのは研究者の熱意ですよ。
では。
お伺い致します。
あなたはどのレベルで、どれだけの人を実際に動かして、どういう成果を上げられたのか。
人揶揄するだけでは意味がありません。根拠をお示し下さいね。文字だけのフェイクは求めていませんよ。
「熱意が大事」と言うのは簡単ですが、制度を設計する議論で感情を前提に据えるのは論点のすり替え。
制度は熱がある人がいなくても回る仕組みをつくるためにあるのです。
個人の熱に頼るなら、それは制度じゃなく運任せでしかないのでは?
> 制度は熱がある人がいなくても回る仕組みをつくるためにあるのです。
そんな上から目線の押し付けでは、君が作った制度なんて誰も使いたくはないわな。制度は使う人のためにある。作る人のためにあるわけではない。
上から目線でも押し付けでもない。私は制度を私的な利益のために語っているわけではない。個人の熱や良心が尽きた時にも社会が崩れないように支える構造を考えているだけだ。
そもそも、会ったこともなければ何も知らない他人である私の経験を、一方的に決めつけてくる時点で、それこそが「上から」だろうに。
自分の想像の範囲で他人を測りながら、制度は使う人のためにあるなどと語っても説得力ゼ〜ロ。
こちらが具体的にどんな経験を積んだのかを尋ねているのに、一切触れずになかったことにしている時点で、経験がないのは自分自身というオチまでついてしまっている。
笑いを取ろうとしているのかもしれないが、議論としてはあまりに軽い。
制度とは、誰かの熱に頼らずとも動き続ける構造を指す。
熱があれば動くのは制度ではなく偶然だ。熱がなくても機能する仕組みをつくることこそが、本当の成熟だ。
しばらく日本人の受賞がなかったので心配ですが、とても喜ばしいですね。
若い人にも刺激になるし、大学評価のグローバル化の中で、日本の大学への評価にもなるはず。
京大は強いですね。
ちなみに阪大所属で初とはどういう意味だろう?湯川秀樹さんは京大出身だけど阪大時代の研究成果だったのでは?単に受賞時の所属を言っているなら意味ある?




































