女子美の中高大連携授業
東京で地方国立はなぜこれほどに蔑まされるのでしょうか?
もちろん東京が私大全盛であることは知っています。
しかし例えば東北大あたりでも、名前を聞いた瞬間、ニヤっとされる感じや、から笑が出る感じがたまらなく不快です。
阪大ぐらいで、少しオッて感じになって、でも心の底では認めてない感じ。ちゃんと認められるのは京大からですか?
僕らは6教科8科目勉強したのに、なぜこれほど蔑まされなければならないのでしょうか?
大学としては、定員割れ避けたいだけでなく、入学定員を超過させると補助金や入学後の授業運営にも影響しますので、微妙な入学者数の読みが必要になります。
一方、入学辞退は、おそらく多くの大学で、3月30日くらいまで可能にしていると思います。でも、極端な話,このぎりぎりで多数の入学辞退があると、もう追加の入試はできませんから、せめてもの収入確保として、入学金返金なしは止むを得ないと思います。
但し、入学金を返金できない旨は、必ず、募集要項に記載していなければだめでしょう。
何度も裁判になり今は未利用となる受益部分は返還だと思う。
大学側もだから入学金の内訳明細の項目を返還判例に当たらないようズルをしてるだろうけど。でもあなたがすべり止め思ってるところに通いたい誰かの席を予約しているようなもの。
同じ日時の別な新幹線を複数席予約するのと同じ。
誰かに迷惑はかけている。
その罰金ても在る。
キャンセルなら金返せよりも早く連絡すべきであろう。
入試制度としても入学確約者に対して早期割引を導入するなど工夫が欲しい。
>入学金返金なしは止むを得ないと思います。
>但し、入学金を返金できない旨は、必ず、募集要項に記載していなければだめでしょう。
国立大の募集要項には「入学金は返金できません」と日時がきっちりと書いてある
入学手続きの際に入学金を納めた証明が必要、授業料は4月20日以降ですね国立大の出納
ただこれ、入学金支払いに至るまでに幾つもの段階を経ているんですよね。出願し、受験し、めでたく合格して、その上でようやく入学金を払うかどうかという段階に至る。
合格したら入学する大学かどうか、じっくりと考える時間はあります。
それで入学金を払うという選択をしたのだから、本気であれ不本意であれ、入学の意志はあるということです。それを、入学しなかったから返せというのはあまりに都合が良すぎる気がします。
これを返還アリにしたら、とりあえず合格したところ全部手続きして、後で考えるなんて手法も可能なわけで、大学としては入学者数がまったく読めずに大変なことになりますよ。
入試は義務ではなく任意、受けたいのみ出願します。
どんな大学でも入試要項に入学金の取り扱いについて明記されているので、それでもやむなしと納得した者のみが出願するわけです。
後からぐずるのはルールをひっくり返すこと。クレーマーの発想かなと。




































